拝啓、風にも雨にも負けていますが、なんとか生きてます

思ったことを取り留めなく。すきなことに対する考え過ぎなこと多め。

まあ要するにそばにいたい


どうもこんにちは。海外留学来て38度7分の熱出してる大馬鹿野郎です。
そんなこたぁどうでもいいんだ(よくないです、ちゃんと休んで勉強します)。私が今回喋りたいことは違うんだ。

 

先日「6人と向き合えないなら下車」ってちょっと騒ぎになりましたね。
その発言に悲しんでる人もいたし怒ってる人もいた。私も色々考えた上で悲しいとも思うし怒りだって湧いてくるけど、その発言を目にしたとき一番に感じたのは驚きでした。ただ単純にびっくりした。

 

えっ世知辛!コーイチ推し生き辛!!推しが突然消えた上に下車のタイミングまで周りにあーだこーだ言われなきゃいけないの!?一部の新規に推しは不要だとか言われるし黒振るなとかも言われるし、もうちょっと世界コーイチ推しに優しくてもよくない!?

 

下車できる人はもうしてるし、周りから言われなくたって下車できるものならとっくにしてる。
毎日辛いよ、しんどいよ、苦しいよ。なんで辞めたんだろうって1日に何回も何回も思うし、全然姿見せてくれなくて不安だし。PAPAPAPA JUMPERSみたいなハイテンションな歌聞いてもそっちは最近どうだい?辺りで、もうすでにこっちのセリフだわ…って通夜みたいなテンションになるし。Refrainなんか聞いた時はたまったもんじゃないよ。死因:推し脱退の謎って遺書に書き残して川に飛び込んでやろうかって思うよ(良い子は真似しないでね)。


それもこれも超特急が好きだからで、コーイチが好きだから。超特急がもう好きじゃなかったら、推しの不在を悲しんだりしないし、コーイチがもう好きじゃなかったら、とっくに推し変して別色のペンライト振ってる。
なによりも私は純粋に応援できない自分が不甲斐なくて情けなくて一番嫌、苦しい。超特急はすごい。どんどん大きな会場抑えて、どんどん高みを目指してく。でもその広い広いステージに、推しはいないんだって考えたら、どうしようもない気持ちになる。今超特急がやってることはコーイチさんがやりたくなかったことなのかな。コーイチさんがいたらできなかったことなのかな。コーイチさんがいなくても成立するよね、そうだよねって。考え出したらきりがない。
6人になってメディアでの露出も増えて、色んな写真がネットに上がるようになって、かっこいいな可愛いなって思うのと同時に、ここにコーイチさんいたらなって思ってしまう。なんで今何だろうって拗ねちゃう。
「6人になって成長した」「6人になって絆が深まった」って言葉を目にするたび、じゃあそのもう1人だったコーイチさんはいらなかったの?6人の成長を、絆を邪魔する存在だったの?と思ってしまう。そんなはずないのに。そんなはずないって信じていいはずなのに。どうしようもない。

それでも6人の超特急も好き。a kind of loveは最近よく聞く曲のプレイリストに入ってるし、Party Makerやっと見たよ。タカシ君すごくかっこよかった。相変わらずカイさんはカメラを見下ろす時の表情と笑顔の温度差が激しくて大好きだったなぁ。あれだから私今風邪引いてるのかな(違います)。

 

辛くても追いかけてるのは、追いかけてても辛くなっちゃうのは、超特急が大好きでこれからも応援したくて、でもやっぱり推しがいないと寂しいからだよ。好きな人が好きな人達の輪の中にいない、寂しい。超シンプル。それって悪いことなの?そんなに早く押し殺さなきゃいけない感情?突然過去形でいなくなったことだけ教えられて、それだけでコーイチ推しの人格も7人が好きな人格も殺せって?
そう言うんだったら、超特急1号車お父さん担当バックボーカルのコーイチと7人の超特急にちゃんと『ありがとう』も『さよなら』も言える舞台を用意してよ。黒色のペンライトをこれが最後だって噛み締めながら振れる機会を作ってよ。5ヶ月もあったけど、なに一つ用意されなかったよ。待ってたのは6人の舞台と、ほんのひと握りの人しか行けなかった1人の舞台だけだったよ。
年始の城ホを見て、FLTでも泣いたしStarlightでも泣いたしfanfareでも泣いたよ。けどその時の涙は別れを惜しむものじゃなかった。7人が素敵だったから感動したものだった。推しの理由の掴めない涙が辛くて溢れたものだった。これで最後だって分かってたら、もっと別の意味で泣けるはずだった。

 

そういう風な終わらせ方をしたのが推しだって事も重々承知してる。ちゃんとわかってる。だから彼にも怒ってる人格はちゃんといる。コーイチさんが辞めなければ、もしくはもう少し違うやめ方だったなら起こらなかっただろうなって論争もたくさんある。
他でもない推しが、コーイチが、もしくは吉野晃一が決めたことだけど、散々大好きだのなんだの言っておいて『方向性の違い』ってだけで片付けられた終わり方は、一生納得なんてできない。したくない。なんでなんでって気が済むまで言い続けるし思い続ける。そんなすぐ前なんて向けないよ。戻ってきてって言っちゃうよ。だってなにも分かんないよ。嘘つくならもう少し上手にやってよ。なんにも腑に落ちないよ。
だってこんなになにもない状態で納得したら、成仏したら、散々言ってきた「好きだ!」って気持ちはなんになるの。遅れてでも遠くからでも、彼の歌が聞きたいって会場に飛び込んだ時間はなんだったの。
カイさんといると悪戯っ子の5歳になるコーイチさんも、リョウガさんといると好きな子にちょっかいかける小学男児みたいになるコーイチさんも、タクヤさんといるとがっつりオフモードに入ってしまうコーイチさんも、ユーキさんといるといつもより輩感増すコーイチさんも、ユースケ君といるとお兄ちゃんになったり甘えたになったりするコーイチさんも、タカシ君といると過保護なパパになったり急に5歳になったりするコーイチさんも全部好き!なんか幼児化しすぎな気がするけどそこが好き!メンバーといるとポンコツになっちゃうコーイチさんが好き!この先見られないなんてやだ!!わがまま言うなって言うならなんで取り上げるのか説明しろぉ!
超特急はすごいから、6人でも大丈夫かもしれない。でも貴方を推してたコーイチ推しはなにも大丈夫じゃない。少しも大丈夫じゃない。

 

わがままだから目を閉じただけじゃclose to youにはならないし、1!で何色よりも先に黒を掲げたいし、こんなにドキドキしてるのは推しのせいがいいし、私の推しがNo.1だって叫びたい。
summer loveのやでよし背中合わせ合わせだって今年の夏更新されるのが楽しみだったし、塩昆布のone lifeのかわいいやり取りが忘れられなくて、いちごのkiss me babyが変幻自在っぷりをまだまだ見たいし、親子のNo.1カッコつけシーンだって、ふなよしの走れ超特急で見せたおふざけも無くなっちゃったのが本当に本当に寂しくて、fanfareのカイさんとのペアダンスだってずっと見たい。これからも見たい。
新しく作り替えられた振りも、今までを覆すような出来なのかもしれない。超特急ならそうなんだろうと思う。それでも寂しいよ。ずっと寂しいよ。

 

質問BOXでも聞かれたけど、私は次の現場で黒のペンライト振るつもりです。ピンクと青と一緒に。申し訳無くなっちゃうと思うから、途中で消しちゃうかもしれないし、たぶんその日を最後にする。それでもいいってくらい後悔ないように振る。
そもそも黒ペンラを振っちゃ駄目って話はどこから来たんだろう。
振れない人は振ってないし、振ってる人はそれがその人の答えなんだと思うけどな。
それに黒って見え辛いんですわ!近くで見ないと分かんないし!光ったら黒に見えないし!これ言い訳とか自傷とかじゃなくステージに立って見てた本人が言ってた事ですから!光ったら白ですね(笑)って!ちくしょう!そんなところが好きだ!
超特急にとってペンライトって、貴方を推してる人がここにちゃんといるよって、言うなれば推しを照らすものじゃないですか。
でも今の私達にはいないよ。照らしたかった人はいないよ。黒振ったって答えてくれる推しはいないよ。
それでも振るんだよ。それにはその人のその人なりの答えがあるんじゃないの。それを無下にする権利が、当事者でもステージに立つ彼らでもない第三者にあるのかな。
というか!お金払ってグッツ買ってまでしてそんな見え辛い色注視してうわあの人黒振ってる…ってなる暇あったら手元の推し色ペンライト振ってそれで応援してる推しのこと見てなよ!そこにその人いつまでいてくれるか分かんないよ!ステージに推しがいてパフォーマンスするのってめちゃくちゃ贅沢で凄いことなんだよ!その幸せ噛み締めときなよ!自分の推しは脱退するわけないって!?私だってそう思ってたよ!!

 

 

 

 

 

そうだ、放送圏内に住もう。

こんにちは!いつもはポエマー、今日は声フェチの8号車です!(?)

 

前回の吉野さんに対するブログに意外と反応を頂けまして(ありがとうございます。嬉しいです)、少しでも私の言葉が超特急の素敵さを伝えるきっかけになるなら、何かそういったダイマブログを書きたいなと。

 

だがしかし(タカシ)、超特急はいいぞブログはもうすでにたくさんの8号車さんが書かれていて、まだまだ8号車としての歴が短い自分が同じような文章を書ける気がしないし、同じ事を書いたところで…と考えてしばらくテーマについて悩んでいました。

そして最近気付きました。

 

そうだ、ラジオについて書こう。
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私はアニヲタ兼声優ヲタ兼8号車(自分で書いといてやばいと思う)なのですが、全て界隈で愛してやまないのが『ラジオ』です。

 

ラジオはいいぞ。楽しいぞ。素敵だぞ。
自分が声フェチというのももちろんあると思うのですが、その人の話がその人の口から聞けるというのはとても贅沢な事だと思いませんか。
毎回なにかしらのジャンルにハマるとラジオを聞き漁るのが半分癖の様になりました。


超特急も2015年10月から、CBCラジオナガオカ×スクランブル内で毎週木曜日にリーダーのリョウガさんをパーソナリティに『スクランブル×特急』を放送しています。

 

ラジオが好きすぎる私は、スクランブル特急外のゲスト回も含め全てのラジオデータを音声化して相棒ウォークマン君一号(ラジオ音声しか入れていないもの)に全部入れてます。容量がそろそろ死にそう。
全部5回以上はリピートして聞いてます。作業BGMでもあるのでもっと聞いてるかもしれない。

 

たまにラジオからクリップしたものを自己満でツイートしたりするのですが

 

 

意外とこれら伸びたりするので、割とラジオって聞かれていないのでは?と思い至りました。
ラジオを聞いていて得た素敵エピソードや、そこで行われた素敵やりとりを書けばちいちゃいオタクのブログでも10000000分の1くらいは宣伝効果があるのでは?と。

完全に主観と好きなエピソードの書き取りですが、もし少しでも気になったら、分かるものは番組名と日時を記載しておくので、音声が残っていればぜひ検索して聞いてみてください。
絶対に楽しくて面白くて曲も聞きたくなっちゃうよ。


ちなみにこちらが自信を持ってオススメする超特急の新曲と吉野晃一さんの公式Youtubeです↓

 

  • a kind  of love(超特急)

youtu.be

youtu.be

 

 ブログを読む前でも読んだ後でもいいので騙されたと思って一度聞いてみてくださいね。

 

 (2018年5月現在、1号車コーイチさんはグループを脱退していますが本文には当たり前のようにコーイチさんがいます。その辺は著者の持病故ですのでスルーしていただけると大変ありがたいです)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

✪コーイチさん
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  • 1号車
  • お父さん担当
  • イメージカラー:黒

 

気心知れたメンバーと話しているから気が緩んでいるのか喋り方がふにゃふにゃしている。テンションもふわふわ。メンバーの人数に比例してポンコツ度が増す。

かと思いきや収録前に口臭を気にしてフリスクを口にするほど気にしい(それが冒頭に口から出てしまいめちゃめちゃイジられる)。
自分の話をすると言うよりは他のメンバーの話をしたり、話していたことの+αを聞き出したりすることが多い。
自分の話をする時持ち込んでくるエピソードが壮絶。ドデカい。
悩み事に答えるとなると人一倍熱い。経験論など自分に置き換えて考えてくれる。親身。パパ。
文化放送の超特急スペシャルではMCをしているところが聞けます。

(書き取り部分表記:1)

 

 

✪カイ君
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  • 2号車
  • 神秘担当
  • イメージカラー:青

 

基本的には進行の優秀な手助けという感じです。たまに誰も止められないジャガーロード。

自分の話よりかは、メンバーの話をするのが好き。いや違うな。メンバーのドジっ子エピソード失敗エピソードを暴露するのが好き。明らかに声がうきうきしてる。トーンが一つ高くなる。
胸キュンセリフを言おうとするとメンバーの誰より長くなってしまうのが可愛いポイントです。ここテストに出ます。
家族系の悩み相談が来るとびっくりするほど一緒に悩んで答えてくれるのが、家族大好き感が出てて愛おしい。
宣伝の時のコメント力は言わずもがな。まとまりと分かりやすさが素晴らしい。
(書き取り部分表記:2)

 

 

リョウガさん
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  • 3号車
  • ガリガリ担当&リーダー
  • イメージカラー:紫

 

私は声優さんのラジオを聞いてるのか?と10秒に1回は錯覚する。声が良い。知ってた。でも改めて体感する。

スクランブル×特急のメインパーソナリティ。「務めます」が言えない。

本当にコミ障?と疑いたくなるほどトークがお上手ですがメンバーが大勢いたりするとさらっと聞き役に回っているのが彼らしい。
恋愛系の質問には答えてもらえないと思ったほうがいい。意地悪で答えないと言うよりは本当に三次元に興味ないから答えられないと言った様子。

照れたり恥ずかしいと笑いながら言葉を連呼(「いやいやいやwww」)したりどもったりする。
アニメ関連の話になると目に見えてテンションが上がる。楽しそう。鼻息が荒い。高確率でメンバーが置いていかれてる。
悩めるお便り投稿者さんへの紳士なフォローや回答でラジオでも相変わらずリアコを量産している。
(書き取り部分表記:3)

 

 

タクヤさん 

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  • 4号車
  • 筋肉担当
  • イメージカラー:緑

 

聞き役に回っている時が多いかな〜と感じるのですが、企画やフリにはいつも全力で可愛い。全力で笑い過ぎて喋れなくなることもしばしば。可愛い。

ボケと言うよりは上記3人と一緒でフォロー役が多め。台本通りに進行しようと頑張る派。なかなか上手く進まないとグズる。でも暴れると1番手に負えない。「タクヤがはしゃぐとどうしたらいいかわからへん」(byコーイチさん)
胸キュンセリフの完成度が高い。でも突然振られると頭真っ白になってしまいがち。それもまた良い。
恋愛系の質問が来るとにやにやしてるんだろうなって言うのが声でよく分かる。恋愛系の質問の時じゃ無くてもにやにやしてるんだろうなって時の声がメンバー1分かりやすい。可愛い。
(書き取り部分表記:4)

 

 

✪ユーキさん
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  • 5号車
  • ドジっ子担当
  • イメージカラー:赤

 

話したいことが溢れてしまうのか呂律や文章がごちゃごちゃなる事があるけどそこが可愛い。

ユーキさんがブース内にいるとマイクに帽子が当たる音とか指が当たる音とか机に体ぶつける色んな音が聞こえてくる。新感覚ラジオ。
恋愛系の質問(良くする妄想は?好きな女子の服装は?等)に対する答えがやたら具体的。かつ夢見がち。
突然のフリには弱いが、胸キュンゼリフは割といつも完成度高めな印象。俳句は多分「〇〇模様」って入れればどうにかなると思っているので完成品の意味大体よくわからない。例:汗かいた 垂れる雫は 空模様。

相談事には熱量高く、真っ直ぐでポジティブな言葉をくれる。最高にカッコいい。
声ですら表情が豊か。可愛い。聞いてて楽しい。
(書き取り部分表記:5)

 

 

✪ユースケ君

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  • 6号車
  • 元気担当
  • イメージカラーは黄色

 

胸キュンセリフを言うとなると何故か吐息が過多になる。むしろあれは深呼吸である。

言いたいことが上手く言葉にできないと手足をジタバタさせたり、大声を上げてしまったり。しまうのでリョウガさん達によく注意されている。幼稚園児かな?
話してくれるエピソードがほっと安心する面白さ。なかなか話が進まないとき「ねえ8号車さんのお便りも読んであげよう!」と言ってくれるのもユースケ君。
家族絡みのエピソードはほのぼのなものと涙腺崩壊ものがある。私は大体泣かされてる。
宣伝の時は声の勢いで押してる感じが強い。ユーキさんと同じく声の表情が豊かで聞いてて楽しい。
シンプルで真っ直ぐな言葉選びがユースケ君らしくて好きです。
(書き取り部分表記:6)

 

 

✪タカシやで

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  • 7号車
  • 末っ子担当
  • イメージカラー:純白

 

あっ今日緊張してるなって言うのが1番声に出る。特に昔のを聞くと声が固くて低い気がする(自分の考察がキモい)。それでも一生懸命話そうとするのが大変タカシ君らしくて可愛い。

番組後半になるに連れ余裕が出てくるといつもの小ツッコミが冴え渡る。タカシ君のツッコミ本当に面白い。ラジオでもよく映える。
ディスカッションで強く出られない所や、どんなに情報量の少ないお悩み相談にも一生懸命考えて考えて答えてくれるのもタカシ君らしい。魂が清くて涙出る。お年玉あげたい。
タカシくんが胸キュンセリフを言うとリスナーは勿論ですがそれよりもメンバーのお兄ちゃん達が湧く。なんでだよ。みんなして可愛いかよ。知ってたよ。
(書き取り部分表記:7)

 

 

 

 

✪コンビ編

 

ケチャマス(ユーキさん+ユースケ君)
いい意味でうるせえ!笑 となる二人。ずっとうるさいと言うよりはボリュームの上がり下がりが激しくてびっくりする。本人も言ってた。自覚あるんかい。二人とも喋りたい!喋る!わー!!って勢いなので謎の疾走感がある。楽しい。リョウガさんが大変そう。疲れるタイプの楽しさ。ジェットコースター系。ジェットコースター系ラジオとは。
故にライブ来てね!という旨の宣伝は一緒に楽しもう!という言葉の説得力がすごい。
言葉を飾ったりすることをあまりしない二人なので、メッセージがガツンと胸に届く。

 


先頭車両(コーイチさん+カイ君)
ラジオっぽい。上記二人とはまた違った楽しさ。落ち着きと安定感と純粋にトークの面白さがある2人。ケチャマスがジェットコースターなら2人はメリーゴーランド。
基本的にツッコミ要員の2人なのでボケに回るのがまた新鮮で面白い。グダることがあまりない。スムーズ。
一度スクランブル特急が6週連続でこの2人がゲストだった事があるのですが、8分30秒の半分以上は弟達の話をしてるのが愛おしいなぁと思いました。大好きかよ。私も大好きだよ。

 


幼馴染コンビ(カイ君+タクヤさん)
昔の話、結構パーソナルな話をしてくれます。いちいちエピソードが尊い。そんな高校が3次元に存在していいのか。

高校が一緒だった事もあり、その時のエピソードなんかも聞けたりします。カイ君の数少ない失敗エピソードを聞かせてくれるのもタクヤさん。ありがとう。いい薬です。
あと比較的タクヤさんがいるとカイさんがはしゃぎがち。男子高校生時代の血が騒ぐのかもしれない。
多分割と下ネタが好き。危ない時が多い。

 


ヤデタク(タクヤさん+タカシ君)
これはもうシンプルにタカシ君が嬉しそう。同じ収録日の日でもタカシ君の声が若干違う(いつもより高めで大きめになる)し早口になりがち。最初のタカシやで!の挨拶から違う。分かりやすくて大変可愛らしい。推しが同じブースにいたらそりゃテンション上がるわ。
タカシ君がウキウキ喋ってくれるのでタクヤさんは静かめになりがち。でも、タクヤさん不在の回にタカシくんがタクヤさんの話をしてるとわざわざ次の回で嬉しそうにその話をしたりする。認知済みオキニである。


稜海(カイさん+リョウガさん)
THE 安定感。なにも怖くない(?)。一度スクランブル特急で二人の回があったのですが多分私終始にやにやしてた。面白い。自分達の話をするよりかはメンバーの話をする事が多いので他推しも聞き逃せないぞ!特に5推し!
暴れる、はしゃぐというよりは、小ボケをちょいちょいかますって感じ。特にカイさん。なのでツッコミの時は強めの口調になってしまうリョウガさんも強く出られないので声が優しめ。落ち着いた5歳児と新米パパ。

たぶん割と下ネタが好きその2。

 

 

おさなな(リョウガさん+ユーキさん)
漂う男子高校生の会話臭。昔の話、結構パーソナルな話をしてくれるその2。ユーキさんが感覚的に話したところをリョウガさんが分かりやすく補足してくれる。しかしリスナーには分からないこともリョウガさんには簡単にわかってしまって二人だけで話が進んでしまう事もしばしば。
相談事に天才型ならではの前向きな回答をくれるユーキさんと、違った立場で寄り添ってくれるのがリョウガさん。なので二人がいる時の相談へのアドバイスの幅が広い。


いちご(コーイチさん+ユーキさん)
ラジオでも喧嘩する。同じ収録日にいなくても喧嘩する。週をに跨いで喧嘩を売り合ってる。なんなんだ。仲良しか。
好きなもの・夢をとるか安定を取るかの悩みには基本的に好きなものや夢一択。ラジオでもストイックさ全開でくる。けれど説得力と言葉が抱える夢の大きさは計り知れない二人。


歌組(コーイチさん+タカシくん)
流石関西組と言ったところか、トークはめちゃくちゃ面白い。テンポがいい。パーソナリティーのリョウガさんが司会を放棄して笑ってしまうほど。人数が多いとなんだかんだ聞き役に回ってる二人が、ぽんぽんと色んな話をしてくれる。
びっくりするほどコーイチさんが甘えたになる。ばぶちゃんである。しかしタカシ君がから回ってしまうとすぐさまフォローしてくれるのもまたコーイチさんである。その姿があまりに尊くて私は泣いてしまうのである。もう聞けないのなんでやねん。

 

年下組(ユースケ君+タカシ君)

可愛い!可愛いことがラジオでもよく分かる。一生懸命さが伝わってくるのが何より可愛い。愛しい。心が浄化される。
しかし話したい事がたくさん出てきてまとまらないのか、たまに言いたい事が良く分からないが、前半号車等にフォローに回ってもらえば軌道修正が可能。
あとこれは個人的な意見ですが誰かがすごい雑なボケをしたときのかなりトーン低めの「いやいや(笑)」って感じの声が大変温度が低くて、いつもの声のトーンとのギャップに大変興奮します(おまわりさんこいつです)。

 

 

 

 

 

 

 

✪個人的にすきなエピソード集

※4月9日より筆者は海外留学中ですが、聞けていない2018年の4月5月分は友人に手伝ってもらっています。ありがとう!
※リスナーさんのラジオネームは全て〇〇としています。

 

 

 

 

【Q:デートに行くなら海派?山派?】

 

山派のリョウガさん「だって海濡れるじゃん」

 

[超特急の2015年出発進行! 2015/01/03]

 

 

 

 

【永岡さん(年上)にタメ口で話してみよう】

 

2「僕達のホールツアーなんだけどぉ、5階まであってぇ、5階のお客さんまで楽しませられたらいいな☆みたいなライブでぇ。ま、テーマが鼓動を共有するみたいな。どれだけのお客さんと僕らのドキドキを共有できるかなって」
永「ちょっと海の胸の響き聞かさして」
4「多分結構ばくばくしてると思いますよ今」
永「…w速めです」

 

[ナガオカ×スクランブル 2015/03/31]

 

 

 

 

【ディスカッション対決・4 vs 23567】

 

1「僕の独断と偏見で、ジャッチさせていただきます!勝者は…南の島チーム(4)!」
4「あ、え?おれ?あっおれだ」
2「ただちょっと、理由を当ててもいいかな。タクヤだから!」
1「そうです」
2「ほらね!ほらぁ!もういいよ」
1「問題ありますか?なるならディスカッションしますか今ここで。いや俺はもう中立の立場ですから」
3「いや嘘じゃん」
1「ただ、タクヤだからです」
3「中立じゃねぇじゃねえか!ふざけんな!」
1「仕方ない。だってもう可哀想なんだもん」

 

仕方ない。愛娘だもん。
[超特急スペシャル・ゴールデン特急~臨時ダイヤで出発進行!~ 2015/05/05]

 

 

 

 

タクヤさんのツンデレの好きな所】

 

5「どこがいいって、やっぱりこう、いきなりファーストコンタクトおはようからちょっとツンツンしてますよね」
3「そうですねぇ、朝はたいてい挨拶…いや、してくれるんだけど目は合わないよね。ノールックだよね」
5「そう『はいおはよ』って感じになるんだけど、途中ね、一気に。車とか移動多いじゃないですか僕達。車移動の中になって瞬間に『あのさぁ!(可愛い声)』みたいな」
3「そう、そういう時もあるし、こうツンツンしてるのを分かっててちょっかいとか結構出すんだよね」
5「出しますね」
3「それでもちゃんとかまってくれたりするんですよね。ウザがりながらも。そういうのが意外とデレだったりするし」
4「なんでこの回に限って僕いるんすかね!」

 

完全に自慢である。
スクランブル特急 2015/11/26]

 

 

 

 

【イケボ企画(ランダムで引いたワードを入れてイケボで一言言う)】

 

1回目で『セロテープ』リベンジの2回目で『サンタコス』を引いたコーイチさん
「お前サンタコスとセロテープくっつけんぞ今から」

 

やめろ(やめろ)
スクランブル特急 2015/12/10]

 

 

 

 

【ガリガリリーダーガリリョウガ

 

永「(永岡さんがライブに来てたら)なにやってくれるの?」
3「じゃあ噛まずに言い切る!」
4「おお!」
2「これは!奇跡ですよ!」
永「ちょっとどういうこと!?え、普通の自己紹介を!?」
3「自己紹介本当にラ行が多くて困ってるんですよ」
永「まあ言い辛いわな」
3「だから、来てたら、あっ!ていうこの気持ち」
永「緊張感も持つから」
3「そう永岡さんのパワーを受け継ぎ、噛まずに言い切る!」
永「普段からやって!」
2「その通り!w」

[ナガオカ×スクランブル 2015/12/17]

 

 

 

 

【泣き虫ボーイ×2】

(Fantasy love train~君の元まで繋がるレール~終了後舞台裏)

 

永「今日ちょっと感極まってたじゃん」
4「いや、そんなことしてないっす」
永「うそ!?泣いてなかった!?」
4「いやいやいや泣いてないっす」
永「あれ?おかしぃなぁ。ユースケ、泣いてたよね」
6「泣いてましたよ。完全に泣いてた。泣き虫ボーイ!」
3「そういう君は?いつ泣いたの?」
6「うんと〜…本番前」
永「前!?なんで前に泣いたの」
6「昨日なんですけど、大号泣したんですよね」
3「円陣の時に」
6「この7人と8号車さんとなら、どこまでも行けるというライブを、できるっていう事に感動してしまって」
4「ステージ裏でね」
6「いいのかな、僕。もう、僕で大丈夫かな、とか。そんな事思ったらもう、滝のようでした」

 

[ナガオカ×スクランブル 2015/12/24]

 

 

 

 

【もし女性だったらお付き合いしたいメンバー】

1「自分がお付き合いしたいメンバーは、リョウガ君です!」
3「ええ…」
7「リョウガ君、なんでですか?」
1「優しいからです!」
7「優しいからですか〜」
3「(喋り方が)小学生…」
1「あっあとタクヤ君!」
7「タクヤ君、なんでですか?」
1「足が速いからです!」

 

スクランブル特急 2016/01/14]

 

 

 

 

【友達が8号車になりそうなので8号車になればこんないいことがあるよってイケボで紹介してください】

 

1「俺の甘い歌で、耳溶かしちゃうぜ☆」

 

スクランブル特急 2016/02/25]

 

 

 

 

【Q:風邪を引いた時はどうしていますか?】

 

4「まあ限界を突破するよね。風邪をひいたら…なんかそういう物に頼るのが嫌なんだよね俺。薬とかそういうの。だから俺は限界を突破してランニングをして汗かいて、踊って汗かいて、汗かいてその飛ばすんだよね悪い菌を。それで元気みたいな」
2「こえーよ」
3「絶対王者
2「なんかさぁ江戸の人でも薬とかあったじゃん。原始の時代なんだよ」

 

スクランブル特急 2016/03/03]

 

 

 

 

 

無人島でも生きられそうな人】

3「なんだろうね、なんかなんでも食べれそうな奴じゃない?」
5「コーイチじゃない?」
3「コーイチかね。多分あいつ砂とか食べちゃう」

 

スクランブル特急 2016/03/10]

 

 

 

 

【Q:顔が赤くなるのをどうにかしたい。メンバーにもそういう人はいますか】

 

3「コーイチぐらいかね」
6「(顔真っ赤に)なるのはねぇ」
1「まあこれはですね。若干のですね、あれなんですよ。体質なんですよこれ。赤面症っていう体質なんですよ。」
3「ほうほう」
1「根本的に人から見られる事が苦手な人の体質なんですよ」
3+6「へぇ〜」
1「だから、そういう自分も認めて、どうして行ったら良いんだろうってことを考えるのが、多分改善の第一歩なんじゃないですか」

 

スクランブル特急 2016/03/17]

 

 

 

 

【カイ君のヘアケア】

 

3「何その色」
2「今はピンクですね」
1「もう傷んでるよ。後ろ歩いてたら髪落ちてるからね。それ辿ってったら海のところ辿りつくからね」

 

2「ケアは…髪の毛をちゃんと洗う、勿論。頭皮までちゃんと洗う。それであとヘアオイルだったり洗い流さないトリートメントだったりをつけるのは勿論の事、まあ、もとの髪質?なのでどんなケアをしているというよりは、両親に感謝をしたほうが良いと思いますね僕は」
1+3「なるほど」
2「だから〇〇も、俺の両親に感謝をすれば、きっとそうご加護がくる」
3「意味が分からない」

 

スクランブル特急 2016/03/31]

 

 

 

 

【授業中眠くなった時】

 

4「カイ、僕おんなじ学校だったんですけど、あの人眠くなったら起立してました、一人で」
3「あ~言ってたね一回」
5「ちょっと眠いんで立っていいですかっていう?」
4「そうそう」
3「いやおかしいでしょ。注目浴びまくりですよ」
4「やっぱり注目浴びたがりなんですね〜」
5「なかなかこの、やっぱり女性だからできないと思うよ」
3「流石にそんなことは、恥ずかしいことはできないんで。じゃあユーキだったら?」
5「ユーキだったら。目覚まし時計使いましょう!」
3「ばか!w」

スクランブル特急 2016/04/14]

 

 

 

 

【イケボ企画・お題:無し】

 

お便りを送ってきた8号車が静岡出身なのを受けたユーキさん
「ねぇ、俺と一緒に…お茶、摘みに行かない?」

 

スクランブル特急 2016/04/21]

 

 

 

 

【メンバーの高校生活】

 

7「僕はなんか、もくもくと先生の話を聞いてる感じでしたね。まああの、基本ね、こういうふうな超特急ではタカシやで!つってちょっと元気感じでやったりもするんですけど。プライベートはもうね、僕、なんせ僕、すっごい見た感じくら〜い感じなんで。普段僕メガネかけてるんですよ」
4「そう、メガネかけるとね」
3「ほんとに別人なんだよ。誰だよお前っていう」
7「そう、やからね、気付かれへんねん」

 

スクランブル特急 2016/04/28]

 

 

 

 

【ファンサのプロ】
(Synchonism 名古屋公演後舞台裏)

 

2「僕MCのところで」
永「そうよ!永岡見つけて」
6「あら!」
2「ちゃんと永岡さんの、こうメガネをやってからバツってやったから」
永「そうよ!」
6「うれしーね!プロじゃんプロ」
永「いやお前もプロだろ!w」

 

[ナガオカ×スクランブル 2016/05/05]

 

 

 

 

【初恋エピソード】

 

1「俺ね、5歳。5歳の時に幼稚園の、名前忘れちゃったけど、その頃に好きのなったの。それで、デートに誘ったわけ。一緒にドリア食べに行こうつって」
3「何歳!?もっかい言って、5歳?5歳の子がドリア行こう?」
1「ドリアが好きで、ドリア食べに行かない?ってデートに誘ったんだ。で、一緒に駅のホームで、まあお母さんも居たんだけど、まあ4人だよね。ダブルデートみたいになってるんだけど。それで、すごいテンションが上がっちゃって、よっしゃ!この子とドリア食べに行けるぞ!と思って、ホームでぐわーっ走り回ってたんですよ。ほしたら、べっちゃぁホームでコケて、唇がぶっちぃ切れちゃって」
3「うわ」
7「うわぁ〜」
1「もうドリアなんて食えたもんじゃないですよ。あっちぃあっちい」
7「もう地獄ですね」
3「なにしてんすか」
1「地獄。うえ〜って泣いて、もうカッコ悪りぃっすよね」
3「終わった?」
1「終わった」
3「初恋は散った?」
1「初恋は散りましたよ」
7「桜と共に」

 

3「じゃあタカシさんは」
7「やあこれね、僕が(お便り)引いちゃったんですけどね。僕ね実は初恋ってまだした事なくて」
3「出ました純白発言」
7「本当にしたこと無い。だからあの、凄くそういうふうな話を聞けるのが自分的にめちゃくちゃ嬉しいんですよ。自分がそんな体験できてないから」
1「大丈夫?ロボットなのかな」

 

3「僕リョウガは、ティアラです」

 

スクランブル特急 2016/05/05]

 

 

 

 

【ちょっと聞いてよ話】

 

3「僕普通にICピーなんだけど、僕の前の人がICカードの時、すごいギリギリまでICカード触れるところに、こうギリギリまで当てて通る人がいるんですよ。たまにね。そういう人の場合、必ず僕が引っかかるんですよ。反応が。その分一瞬遅れちゃうから。で、僕がピンポンバンッってなって後ろの人チッてなって。もうなんなのっていう」
4「あ~ありますね、そういうの。でもなんかリョウガなんかそういうのなる使命ありますよね」

 

スクランブル特急 2016/05/12]

 

 

 

 

【冒頭挨拶】

 

6「お久し、ブリーーーフ!ユースケでーーす!」
3「あーと、え?え?なに?」
6「お久しブリーフ、ユースケです」
3「何その言い慣れてない感じ」
6「や、久しぶりのユースケだから、テンション上げてこうかなと思って」
3「ユースケさんブリーフなんですか?」
6「や、ボクサーです」

 

ですって6推しのみなさん。
スクランブル特急 2016/06/02]

 

 

 

 

【Q:超特急じゃなかったらどんなアルバイトをしてたと思いますか?】

 

3「多分(接客が)対面だからだめであって、なんか電話対応みたいなのなら行けるかもしれない」
2「あ~コールセンターみたいな?」
3「そうそう」
2「いいじゃん!良い声だし!」
4「そだね」
2「なんか聞いてて、ちょっと電話したいなぁってなるよ。あの人出るまで電話したいなぁってなると思うよ」
3「それだとまた違う感じになっちゃうw」

 

4「僕は…うーん、洋服が好きなんでアパレル関係したいなって思いますけど」
3「長蛇の列ができちゃう」
4「でも最近は、子供が好きなので、幼稚園のね、先生とかとかやってみたい。お仕事何もできないんだけど」
3「あ~いいじゃん」
2「タクヤ先生、持ち上げて!みたいな」
4「そうそう、子供とふれあいたい。」
3「腹筋スゴーイ!みたいなね。もうなんか想像できるもん」
2「えいっ。て」
3「あ~めっちゃ殴られる」

 

2「僕はアルバイトじゃあもう、あれ、あれします。あの〜あれ、メイドカフェとかやりますよ」
3「えっおとこ…」
2「でもなんかあるじゃん、なんかそういうやつ。しつ、しつじ?ひつじ?ひつじカフェ?しつじカフェ?」
3「羊は違う。メエーってなっちゃう」
2「あっじゃあ羊カフェやります」
3「そうだね…えっ羊カフェやっちゃうの?何その新しいの」
2「白いもふもふ着て」

 

羊カフェ行きたい。行きたい(血涙)。
[ナガオカスクランブル 2016/06/23]

 

 

 

 

【名前の由来は】

 

2「カイ、海って書くんですけど。まあその、海のように広くて大きくて優しい心をって意味もありつつ、お父さんがなんか昔、色んな世界の海に潜ってたみたいで、ダイバー的な。趣味の一環ですけど。なんで海が好きだしっていう意味も込められていて、海って名前になりました」

 

スクランブル特急 2016/07/07]

 

 

 

 

 

【高校生活で1番心には残っていること】

 

3「僕は〜あの〜そうですね、あの〜今だから言えることなんですけど、実はですね、高校生の時の僕って、ほんっとうにね、遅刻が多くて」
5「あらららら」
3「もうね、すごかったの。でね、まあその親もいて三者面談みたいなのあるじゃないですか。それで先生がお母さんに向かって『息子さんのね、遅刻の件数はこの学校前代未聞です』って言われました」
5「相当したな」
7「遅刻の量によって覆す男」

 

スクランブル特急 2016/07/14]

 

 

 

 

【Q:好きな物が減りません、どうしたらいいですか?】

 

5「僕と同じ、僕と同じ。でも良いと思うよ!好きな物があるって!逆にこう、好きになれない人もたくさんいるから最近は。草食男子とか言われる時代ですから。そうやって好きな物がしっかりあるっていうのは凄くいい事だと思いますし、その分好きな物があるって面が多いって事は、色んなことを知ってるって事になりますから。だから凄くプラスに考えていいんじゃないでしょうか。でもね!!超特急を好きな気持ちは一途であってほしいな、なんて思ったりしてますけど」
3「お〜いや、でもその通りですね。確かに」
5「好きなものの愛の大きさは、やっぱり、大きい方が僕達は嬉しいです♡」

 

スクランブル特急 2016/08/11]

 

 

 

 

【悩み(内容は不明)が吹っ飛ぶようなカッコいい励ましの言葉】

 

7「はい、悩みがあると思うけど、うーん…なんやろね。けど、気にせず、ポジティブに捉えて、笑顔で、前を向いてくれると、タカシやですごく嬉しいなと思う、わぁ」

 

スクランブル特急 2016/09/08]

 

 

 

 

【冒頭挨拶】

 

4「4号車のタクヤドS!」
5「5号車のユーキドM!」
3「ええと、関係成り立っちゃってる。どういうこと?なにこれ?え?」
4+5「………」
3「なんで静かになってんの!?」
4「そのままですよ」
3「ドSとドMが…」
5「まあ両方行けるクチですけど」
3「聞いてねぇよ」

 

スクランブル特急 2016/09/15]

 

 

 

 

リョウガさんとLINE交換】

 

永「まあまあ俺もリョウガと喋ってるし、なんやったら僕の番組の中でやってるスクランブル特急、あれもメインMCはリョウガですから」
3「はい」
7「そうですね」
永「一番関係深くていいはずなんですけど、一番連絡先を知らない人間。それがリョウガ
7「一番謎が深い」
3「そうなんですけど、僕もちょっとね勇気がでないんですよね…」
永「どういうこと?なんの勇気?」
4「違う違う、面倒くさいだけですよ」
永「永岡が!?」
3「違うんですよ。あのね僕の悪い癖で、すぐね既読スルーしちゃうんですよ」
永「あ~なるほどなるほど」
3「だから、人と関係性を持つと失礼な事しちゃうんですよ」
永「結局自分の中では納得してるんだけど、それを返さないという形にしちゃうから」
3「正直本当に他のメンバーがすごいと思う」

 

[ナガオカ×スクランブル 2016/10/05]

 

 

 

 

【Q:大変な時・辛い時何を考えて乗り切りますか?】

 

3「やっぱ気分転換というか、その日のテンションって言うのはさ、結構辛い事があるとしたら、その前に良い事があれば乗り切れるから、その前にゲームのガチャを回して良いのを出す」
2「リアルソシャゲ」
4「それ出なかったパターンどうするの」
3「出なかったパターンはもう泣きながらやるよね」

 

スクランブル特急 2016/10/06]

 

 

 

 

【みんなと】
※N=NANAEさん(7!!)

 

永「前回のインタビューしたときに、プリクラとろーって話をしてたの」
N「あら可愛い」
永「男みんなでプリクラ撮ろうよって。今日二人やからちょうどええやん、渋谷やし。あるから。前行けなかったのよ。九段下だったの、探したのが。でやっぱ九段下はちょっとないんですよプリクラが。ゲーセンもあんまないし。ほいで〜渋谷やったらナンボでもあるから。聖地じゃない」
N「そうね」
永「行こうよ、って言ったら『はい…いいんですけど…皆と撮りたくないですか?』…だねーっ!つって。あ、そっかだねーって。二人っきりでやるよりねー!って。これはなんだったのかな。嫌だったのをそうやって可愛く断られたのか、本当にみんなの事を思ってるのか」
N「はーでもなー本当にみんなの事思ってそうな感じするんだよなー」
永「そうやねん。俺タカシやったらそっちの方が強いと思うのよ。嫌だったら、ごめんなさいとか、事務所に止められて〜とかいくらでも言える子なのよ。素直やから。『けど、この間も、みんなで撮ろうって言ったし…みんなで撮りません?』…だね。ソーセージ、冷めちゃうよ!とか言って」

 

[ナガオカ×スクランブル 2016/10/13]

 

 

 

 

【Q:女の子の好きな服装は?】

 

5「ワンピース!ワンピース!(アンコールのリズムで)」

 

スクランブル特急 2016/10/20]

 

 

 

 

【Q:(愛媛から)東京の高校に行きたいけど親に猛反対されています。皆さんなら親の言う事を聞きますか、やりたいことやりますか?】

 

5「あんまりね、四国でいないんですよ、東京に出る人は。大阪があるから。だから、でも良いと思います。僕は東京来てる人なんで。やっぱりそうやって、世界広げることもそうだし、自分がやりたいことを一番先に優先して、夢に向かって行くのが1番、僕は良いと思いますよ」
6「いいねぇ〜でも親の場合もね、ちょっと心配するよね」
3「だってねぇ、だって、高校ですっけ?」
6「(東京の)高校に行きたい、しかも今中学2年生だよ」
3「だから16かな?16から独り暮らしをするっていうことだから。本当に心配なんだろうね。東京ってやっぱりこう、なんでしょう、地方から見たら、ちょっとこう、なんでしょう、危なそうというか、人も多いですし、ちょっと心配な所もあるから、そこやっぱり、一人でも大丈夫だよっていう、自立したちゃんとした姿を見せれば、納得してくれるんじゃないかな」

 

スクランブル特急 2016/10/20]

 

 

 

 

【Q:女の子に間違えられた事はありますか?】

 

1「あるある。俺なぁみんなから今…」
3「あるの!?ないだろ!?」
1「あるわ!うるさいなぁ!あるっちゅうねん!w」
3「お父さん担当が何言ってんだよ!」
1「お父さんもなぁ、お父さんもこう見えて中性的な時はあったんや。ちょっとお父さんなの、お母さんなのってそんなんちゃうねん。あのな、昔はもうちょっと、俺もやっぱこう若かったの。ちょっと中性的でね、可愛らしくてね、ぷにぷにしてて。ああ可愛らしいなぁ言われとってん。女の子みたいやなぁと。旅行先とか行ったら旅館の女将さんに、女の子みたいやなぁ。えっ男の子なん?ちょっと失礼、もぎゅ、ってやられたりしたことあってん」
3「ええーーーwうわお前」
7「さあ、どこをもぎゅっとされたのか」

 

1「タカシあるやろ」
7「僕ありますよ。小学校の時にね、よくそういう風に間違えられた事はありますけど。でもやっぱりね、僕ちっちゃい時からずーっと身長高かったんですよ。だから頭一個分出てたんですけど。だから流石にその、なんか女性と?女の子と間違えることは無いやろとか自分でも思ってたんですけど、まさかのバレー部と思われたことあります」
3「女性の」
7「そう、髪の毛とかね、結構そんな感じやし自分」
1「バレー部いそう」
3「いそう。ブロックしてそう」

 

スクランブル特急 2016/11/03]

 

 

 

 

【最近のマイブーム】

 

6「私の最近のマイブーム、食パンでございまーす!」
4「ずっとやん」
3「最近のじゃないじゃん、永遠のじゃん」
6「違う違う!今まではスティックパンだったけど、今回は食パンなんだけど」
3「なんでパンなの」
6「あのね、ウレンイレンンインキルン(?)に売ってる金の食パン」
3「ちょっと伏せてるw商品名は出しちゃうんだねw」
6「金の食パンっていうのがあるんすよ。この金の食パンね、是非食べていただきたいんですけど、生クリームを使用してるんですよ。だから、焼いてもバターいらないんだよ」
3「なんなの、回し者かよ」

 

スクランブル特急 2016/11/24]

 

 

 

 

【Q:嫁がTVの画面から出てきません。どうすれば出てきてくれますか?】

 

3「画面から出てこないって言うのはね非常にまあ同感というかまあ感覚的にねすごい同調ができるところなんですけどもまあねあのねそんなね方々にね本当にもうぴったりというかそんな僕達の夢を叶えてくださるえーなんでしょうかねあれは。外部機器かな?がもう発売されてるのかな?出てるんですよ。それがですね僕が買いたいと思っているバーチャルリアリティー。これはね本当にね画期的なねもう革命だと思うんだよね。マジでねあれはねヤバイって。ほんとに抜け出せなくなっちゃうとかなと思うんですけどもVR中毒って言葉があるんじゃやないかなって思うくら4「ということで!僕達のセカンドアルバム!Dramaticsevenから、Clap Our Hands!を聞いてください!どうぞ!」

 

書き取り本当頑張ったから褒めてほしい(私情)
スクランブル特急 2016/11/24]

 

 

 

 

【なんでそれに生まれ変わった】
(Dramatic sevenの衣装のはなし)

 

永「タクヤは今回なんのキャラクターやったんですか?」
4「ハリネズミです」
永「ハリネズミ。なるほどね〜ヤデちゃんは?」
7「僕はフェニックスです」
永「あ~。じゃあ聞いてみましょう。ユーキは?」
5「雑巾です」

 

5「乾いたやつ。カラッカラの」

 

正しくはドラゴンです。
[ナガオカ×スクランブル 2016/12/14]

 

 

 

 

【ツーショと私服】

 

7「私服でやったんですけど、ちょっとまあ私服も色々、何着てこっかな!ってちょっと」
5「そう!迷った!」
7「なんかちょっとデートしてる気分でワクワクしました」

 

私服ツーショはデート。
[ナガオカ×スクランブル 2016/12/14]

 

 

 

 

【裏っ返しの麻袋】

 

永「麻袋着てきてる」
5「何が麻袋や!」
永「これあれでしょ。ブラジルからコーヒー豆運ばれてくる時の麻袋でしょ」
4「しかも今日収録あって、普通に着替えてたんですよ。自前のにぱって来たときに、マネージャーに『ユーキさんそれ裏っ返しですよ…』ってw」
5「ちゃうわ!ちゃうわ!これが前や!って思いながら」
4「これがデザインや!とか言ってw」
5「すっごいしかも、なんか真面目に気を遣って言ってくださった感じで」
7「うわ一番辛いやつ」

 

マネージャーさん「ユーキさんならあり得るかなと思いまして…」
[ナガオカ×スクランブル 2016/12/14]

 

 

 

 

【美容担当タクヤ先生】

 

4「本当に大事なんですよ。これ聞いてる人もやってほしいんですけど、今日から。このお風呂出た後の体の乾燥って半端じゃないんですよ」
5「半端なかった俺」
7「わかるわかる」
4「でしょ?それはなんでかって、お風呂の湯気とかで体ってすごい保湿されてるんですよ。そこからカラッカラのとこに出る。なんなら今冬だからめちゃめちゃ寒いから、余計乾燥してるんですよ。だからすごい乾燥しちゃうんですよ」
永「一気に砂漠化するわけだ」
4「だから敏感肌の人とか特にヤバいので、出たらすぐ、まず化粧水とかの前に、今ミストタイプの化粧水とか出てるんですよ。それを取り敢えずやるんですよ」
永「へぇ〜」
4「をやってから取り敢えず色々拭いて。拭かなきゃ始められないでしょ化粧水とか。ミストやって体とか頭やってから、ちゃんと化粧水やる。すぐやる」
5+7「なるほど!」
永「かっこいいなぁ」
7「僕達のスタッフさんも、へぇ~そうなんだ〜ってみたいな感じになってる」

 

[ナガオカ×スクランブル 2016/12/14]

 

 

 

 

【明日はいい日になるよ選手権・タカシ選手】

 

7「今日うまくいかんことあったんやって?まあ、そんな事もあるやろ。だったら、俺が君にとっての土曜日になってあげる。明日は、いい日になるよ」

 

土曜日=お休みみたいな癒やしって意味らしい。最高の休日すぎる。あと声がヤバいので聞いてください。
[ナガオカ×スクランブル 2016/12/14]

 

 

 

 

【プライベートの抱負】

 

3「目覚まし無しで朝起きる」
2「無理だよ…」
7「いや絶対あかんでしょ!」
6「いや〜無理だな〜」
3「なん…ちょっとまってそんな空気!?新年一発目そんな空気!?」
2「だってリョウガ朝よえーもん!」
3「やめてよwww」
2「リョウガさぁ、目覚ましでもギリ起きてさ、ギリギリなのにさ起きた後にゼロのタイムってあるじゃん。起きた後にさ15分くらいベッドに座ってさ、何もしてない時間があるじゃん」

 

スクランブル特急 2017/01/05]

 

 

 

 

【猫背が酷いリスナーへ、ずっと背筋を伸ばす努力をしたらご褒美あげるよ♡を甘い感じで】

 

6「が、がんばれ、よ………だっ…頑張ったら……背骨………ニボシ……………………美味しい……………………」

 

スクランブル特急 2017/01/12]

 

 

 

 

【Q:泳いでいる魚見れるのは水族館。止まっている動物が見れるのは何館?】

 

5「どんかん」
4「それはお前だよ」

 

スクランブル特急 2017/02/09]

 

 

 

 

【好きなアニメの女の子キャラ】

 

3「最近ちょっとこいついいなと思う子がいまして、この素晴らしい世界に祝福をって言うやつなんですけど、中二病キャラがいるんすよね〜。あの子、あの子がいるんす、めぐみん、がいるんだけどね。なんだろ、なんだろ、いじめたくなるみたいな?イタイんだよ。イタイ子なんだけど可愛らしいみたいな?」
5「そういう系が好きなのね」
3「あの感じも、好き。開拓してきたよね。うん」

 

5「僕はいのりちゃんいう、いのりちゃんっていうキャラの女の子なんですけどぉ〜」
6「いのりちゃん」
5「そう、いのりちゃんっていう子がいるんですけど。とか!リゼロ、Re:ゼロから始める異世界生活の、レム。レムちゃんとか」
3「いいじゃないですか」
6「結構いますね」
5「あのね、どっちともね、ほんっとにね主人公をね包んでくれるの。優しく」

 

6「僕はね、ドラえもんのしずかちゃん!」
5「嘘つけよ!こいつはもっとすごいはず」
6「もっ%△#?%◎&@□!」
5「ちょっ、動揺が動揺が」
3「ちょっとぉ!おい!音だけ伝えるやつで最悪の…」
6「あれ、ほ、ほん、本家はご注文はうさぎですか?のシャロちゃんですけど」
5「そーだろ!もっとそういうの出せよもっと!なんでちょっと国民的にイメージを守ってんだよ!」
3「おまえ、なんで国民的ななんか、ね。老若男女からの支持をお前〜」

 

この回はリョウガさんによるラブライブ!の小鳥ちゃんのモノマネとケチャマスのDJdominatorが聞けるよ!
スクランブル特急 2017/02/16]

 

 

 

 

【Q:メンバーの中で怒ったら怖いのは誰ですか?】

 

1「あ~でもリョウガかもね」
3「いやいやいや、怒る?」
1「もう全てを突き放すから、リョウガは。怒ったら」
6「冷たい世界にさせる…」
3「ちょっと待ってそれじゃ怒った事があるようじゃないですか」
1「酷いよ、これぐらい。(小声で)や、もう大丈夫です…みたいな。これぐらいのトーンでいくから」
3「それを言うならコーイチだってさ、覚えてる?あのなんだっけ、ほら、エイプリルフールの企画でさスパドラとさ、やったじゃんドッキリ企画。あん時のコーイチ覚えてますかみなさん。旗をパァンッ!ってもう下に叩きつけ!オラァッっみたいな。殴りかかるんじゃないかって。ライオンですよ」
6「スパドラの子達が本当にビビっちゃうくらいのね」
1「そんなん言い出したらユースケだって『ぼくはもうやだぁぁ!!!』って怒る」
6「はぁぁ!?なんだそれ全然怖くもねぇじゃねぇか!」
1「『もうやだぁこんなのぉ!!』つって」
6「バブちゃんじゃん!なんだそれ!w」
1「ユースケがある意味1番怖いよね」

 

スクランブル特急 2017/02/23]

 

 

 

 

【風邪をひいたときに会いたくなるメンバー】

3「いいんですよ正直に答えて」
7「まあ正直に言うとね〜あのね〜うちのメンバーに緑の子がいるんですよ」
3「www」
7「まあタクヤっすね!あのー普段そのちょっとツンデレな所あるんですけど、ツンデレな所もあるんですけど。そういう風な時になったら、なんだろ、すごく気を遣ってくれそうっていうか。めっちゃ心配してくれそうな感じがするので。タクヤにしました。なんか頑張ってお粥とか作ってくれそうやから」

 

完全に妄想である。
スクランブル特急 2017/03/02]

 

 

 

 

【早口言葉+失敗した人はその後猫語】

 

失敗してしまったタカシ君
「失敗してしまったにゃ。もうだめだにゃ。もうアウトだにゃ。終わりだにゃ。嘆くかなめ?嘆くかにゃ?わかんにゃい」

 

を聞いたカイ君
「きもっちわりぃ………なんか具体的なのが出てきそう」

 

7推しの方々は聞いたほうがいい。
スクランブル特急 2017/03/09]

 

 

 

 

【地方でのご飯の決め方】

 

6「引っ張ってくれる人…」
3「基本俺じゃないな。俺ではない」
5「何なに食べたい!の多数決まず、まずね。とりますー、決まりますー、お店見ますー。あ~どうだろね。お店…メンバー皆でいるとコーイチ全然なんだよね。ひとり一人だとめっちゃ連れてってくれるんだけどコーイチ。そうそうメンバー皆いると甘えん坊になっちゃうから、コーイチは。こういうところで、どちらかというとタクヤかな?タクヤね、道マスターなんですよ」
3「そう!携帯片手に。こっちです、次はこっちです」
6「マップ、マップマスター」

 

スクランブル特急 2017/03/30]

 

 

 

 

【寝相が良くなる方法】

 

3「カイさんは結構(寝相が)いいイメージが…」
2「僕は、ただ上を向くっていう」
3「なるほど、上向きでね」
2「仰向け。初めは寝辛かったですよ。僕は元々横とか、それこそあの、うつ伏せで枕の下に手入れるのが元々大好きだった人。でもそれすると異常に顔面が腫れるんでw 異常に浮腫むんでそれはやめようと思って。寝辛かったけど上を向いて、上向いてるけど僕抱き枕抱えてますよ、こうやって」
3「えっとお腹の上に抱き枕を。ラッコみたいな状態ですね」
2「ラッコです。ラッコちゃん状態」

 

スクランブル特急 2017/04/06]

 

 

 

 

【コーイチのLINEトプ画】

 

永「コーイチのこの写真…なんですか?竹林を臨む…」
6「コーイチが載せるねぇそういうトプ画ってよく分かんない。全然分かんない」
3+4「wwwwww」
1「なんやねん!めっちゃええ写真やんけ」
6「なんだっけ屋久島だっけ」
1「屋久島ちゃう。奈良やこれ」

 

[ナガオカ×スクランブル 2017/04/25]

 

 

 


【5号車イタズラっ子担当・ユーキ】

 

3「ちょっと一ついいかな」
2+5「はい」
3「あのー今のあんじゃん。さあ始まりましたって。それさ、ずっと読んでる途中にさ、このマイクちょっとこう前の人と繋がってるんだけど、ユーキがこのマイクをズラしてくるんだ。そういう伝わらない事やめてもらっていいですかね」
2「自分だけ楽しむの良くないよユーキくん」
3「なんも伝わんないんだ」
5「新幹線の通過みたいな」
3「何言ってんの」
2「公開収録とかだったらいいけどさ。今完全な自分達だけの。ユーキだけずっとニヤニヤしてる」
3「全く伝わらないから。ただ楽しんでるっていうかもう、やめてくんない?小学生みたいな楽しみ方するの、ね?」
5「いえあ」
3「いえあじゃねえ、なんだお前は」
5「ちるどれん!」

 

スクランブル特急 2017/05/04]

 

 

 

 

【タイムマシンで一日だけ行けるなら過去or未来】

 

2「それかわかんない100年ぐらい先になったらV(irtual)R(eality)がリアルになってるかもしんない」
3「100年後に行きましょう」
5「はやっ」
3「もしかしたらねえ視覚だけでなく触覚もねえ」
2「そうそう匂いとか、全部。五感がぜんぶ」
3「%△#?%◎&@□〜行きましょう100年後に!!ということで僕は100年後に(流れ出すGr8est Journey)

 

スクランブル特急 2017/05/04]

 

 

 

 

【寝る時の服装】

 

3「僕はリハ着が古くなったらそれをパジャマにしてる」
6「へえ〜!」
3「パジャマ、とかない」

 

6「僕あの中学校のジャージとか」
3「何年前のだよ!w」
4「そろそろ…」
6「高校のジャージはぁレッスン着で使ってるじゃん」
3「使ってるね。太ももの上になんて書いてあるっけ」
6「福田」

 

4「僕はパンイチですね」
(※夏限定)

 

スクランブル特急 2017/05/11]

 

 

 

 

【ユーキさんの妄想劇場】

 

5「そうだね!やっぱり、うーん、なんかいきなり、こう朝起きたら、なんていうの、その『おはよう』って」
3「いるんだ」
4「いるんだ」
5「で、なんか起きるのも、味噌汁とかそういうご飯の、朝食のいい匂いで起きるんですよ。はって。そしたら朝ご飯がもう出来てて!おはようって。ユーキ君でもいいな、ユーキ?つって起こされて。で、まーやっぱ?モーニング?モーニングファーストキス?」
4「わぁ〜クッセ〜」
3「わ〜ばかだばかだ」
5「で、いい目覚めになりますー。でーこう起きると思ってこう手借りるでしょ?手借りると思ったらズンっと引っ張って」
3「ユーキがね。ベッドにボーンと」
5「まだ、起きれないっつって」
4「きもちわりぃ」
3「ダッッッッサ」
5「ダサいってなんだよ!」
3「ただのお寝坊じゃねえか」

 

スクランブル特急 2017/05/25]

 

 

 

 

ポンコツ

 

1「こっち(前半号車)にポンコツいないからね」
3「うん…あの〜まあ一人いるんだけどね」
2「コーイチくんだけね」
1「そんなんゆうなよカイ〜」
2「いやコーイチはポンコツです」
1「ゆうなよ〜」
2「いやコーイチはポンコツです」
1「ゆうなよ〜」
2「いやコーイチはポンコツです」
1「www」
3「ごめんなさいwカイさん真顔で言っております」
1「機械的にですね〜」
2「コーイチはポンコツですを発する機械となってる」
1「もぉ〜もっと愛してよカイ〜」
2「いやコーイチはポンコツです」

 

2「気持ちはもう、すごい!心がもう、燃えたぎってる」
3「それこそもう深夜テンションで」
2「もうこの3時、3時29分くらいのテンションで」
3「最高の時間ですからね」
2「最高の時間ですよ」
1「頑張れよ!カイ!」
2「うるせ」
1「ポンコツもゆってよ!」

 

[超特急のオールナイトニッポンR 2017/04/29]

 

 

 

 

ケチャマス惑星】

 

6「小学6年生がやる、クイズ本を買ったんだけど、一問目からできなくて」
1「中身はどんなんなの?例えば。どういう問題なのよ」
6「例えば〜なんだろ。問題が書いてあって、植物のクイズーとか」
2「この植物の名前は何でしょう、みたいな?」
6「植物の名前はなんでしょうとか、宇宙惑星の太陽系の名前は何でしょうっとかっていう、そういうクイズなんだけど、全然できなくて。シャーペンとか買ったのにもう使いたくねぇっていう」
7「まっさらの状態なんやね」
4「小学6年生でしょ…?」
2「え、だって惑星でしょ?太陽系でしょ?俺の自己紹介で言ってんじゃん」
6「水金地火木土天海!」
2「そう、全部言って。水から」
6「すー…すいよう星」
123457「「「すいよう星!?」」」
4「おおーすごい今の(ハモりかた)!」
3「台本のような反応」
1「こいつ惑星作ったぞ!宇宙の神がいたぞ!」
6「ああ!水星ですよ!」
2「水星、その次」
6「金星」
2「水金。地」
7「地は?」
6「ち…?」
3+4「え"え〜…」
6「地下の…ち…!えー!地底!(?)」
4「お前もう、お前もうね、やめな!?」
3「なにをなにを!?」
1「ユーキ分かってるよね」
5「俺詰まんないと思う!できちゃうから!」
1「まじか」
5「水星でしょ。金、金星。地球でしょ。水金地火、…ちか?あっ火星。水金地火、木星。土、土星
1「ドジっ子おい!」
5「天、てん、てんお、えーと、まって!てんお…てん、うーんと、おしい!てんめい星みたいな、てんおう星、てん!」
1「どうしようもない!」
5「天、なんだっけ」
4「自分で先に言わないんだよ。俺大丈夫〜じゃないけど」
2「ハードル上げなくていいんだよ」
5「違う違う!言えると思ったんだもん!てん、あれ………?」
1「もー!抱きしめたい!なんか」
4「今の抱きしめたくなった!あれ…?って」
1「ただいつかで飽きると思う。こんなドジっ子も」
5「てんおうせい?」
1「もううるさいねんお前!w」
2「すげぇわ…あとで調べてくださーい」

 

ちなみに正解は水星、金星、地球、火星、木星土星天王星海王星です(知ってます)

[超特急のオールナイトニッポンR 2017/04/29]

 

 

 

 

【リーダーの好き嫌い】

 

2「リョウガ多いっすよね、好き嫌い。超多い」
4「リョウガ多いね〜」
1「食わず嫌いやん」
4「そう」
3「そうでもないんだけどなぁ。そうでもないんだよ実際、好き嫌いだと」
4「そう好き嫌いじゃなくて、だから食わず嫌いって事でしょ。単純に」
1「だって牛タンもさ…」
4「あのねぇ、リョウガがねぇ、いると大変なんだよ!ご飯決めるとき毎回!」
3「そう!あんねこの問題そう!あんねそう思われるから、毎回俺気にせずに行けっつってんの」
4「いや気にするんだよ!」
3「気にしないでほしいほんとに」
4「だってガリガリからどうなっちゃうの」
3「ならないよ別に!食べられるものあるでしょ!」
1「もう干からびてまいそうやんなぁ」
7「メインダンサー干からびてるって嫌やねん」

 

リーダーほっとけないメンバー可愛い。
[超特急のオールナイトニッポンR 2017/04/29]

 

 

 

 

【自慢エピソード】

 

6「僕ハンバーガーが好きで。そのなんちゃらセットとかまあ600円、800円とかするじゃないですか。で、僕〜ハンバーガー単体なら約100円とかじゃないですか」
3「まあそうだね、確かに」
6「で、そのセット分頼むんだったらハンバーガー何個か食べて、お腹いっぱい満たしたいな〜って事になったんですよ。自分の中で。どこまで食べれるかな〜って思って挑戦したら、この間9個食いました」

 

スクランブル特急 2017/06/08]

 

 

 

 

ケチャマスの誕生日プレゼント事情】

 

6「あの、考えたんですよ。今まで(ユースケ君はメンバーの誕生日プレゼントにはパンツをあげてた)渡してきてね、あのーどんなんだろ。みんな好きなデザインとかあるじゃん。好きな柄とかそれぞれのサイズとか」
3「ボクサーとかトランクスとかね、ブリーフとかもあるね」
6「これが好きーとかある中で、僕今まで柄モノばっかり渡してきて。なんかこう申し訳ないなぁって最近思っちゃって」
3「もし柄モノが嫌いだったら」
5「だからぁ僕誕生日プレゼントはユースケに、あのー洗濯機とかにしてもらおうかなって」
3「おっと、ゼロが今」
6「しかも、その洗濯機が10万だったのね」
5「それかやっぱ、ん〜掃除機とか?」
3「なんでそんな家電が欲しいんだよ」
6「その掃除機は5万円なんだけど」
5「あ!あれでもいいよ!あのーゲーム機のさ〜SWITCH!SWITCHでもいいよ」
6「あっいいんですか?ホントですか?」
3「いやいや、ほんとですかじゃないよ!?」
6「最近思ったのよ、5周年になってきてメンバーそれぞれのなんかこう、ほら、やっぱ好きな物を送ってあげたほうが良いじゃん」
5「いやいやいや、こっちが困るよね…w」
3「例えね、家族同然のメンバー間だとしても、流石にね、ちょっと誕生日プレゼントにかける額がおかしいなという意見が」
5「すごい困っちゃう俺」
6「今度なんかお家行ける時間あったら、もうほんと二人で行って、家電屋さん見て…って思ってるんだよね」

 

スクランブル特急 2017/06/15]

 

 

 

 

【Q:遠征でホテルに着いてまずする事は?】

 

3「Wi-Fi操作」

 

わかる(わかる)
スクランブル特急 2017/06/15]

 

 

 

 

【(*^^*)】

 

2「(お便り)これからも応援しています。体に気をつけて頑張ってください。にこ」
3「いやいやいやw実際ににこってしなくていいw通じな」
2「これこれこれ」
3「いやわかんないよ!アスタリスクがね、ほっぺの所についてるやつなんですけど」

 

スクランブル特急 2017/06/29]

 

 

 

 

【Q:喰種役をやってみたい?】

 

散々『やってみたい!むしろ実際に喰種になってみたい!カグネ出したい!』と語っていたカイ君
「………今ちょっと考えたんですけど、母の手料理が食べれなくなるのは辛いので、やっぱりぼくは人間のままで大丈夫です…」

 

[あんていくMidnight Cafe 2017/07/05]

 

 

 


【永岡さんは年上派か年下派か】

 

6「年上に1票!」
3「お、1票いれちゃう?えぇ〜難しいな、俺は年下に1票かな。カイは?カイは?」
2「俺は年上かな。長岡さん妹さんいるから〜妹がいると年下を好きにならないっていう傾向がね」
5「なるほど、じゃあ僕は熟女に1票かな!」
3「えっと…年上ということですか?」
5「そうです」
2「それはユーキがってこと?」
5「いやっちがうちがう!違うよ!」
6「でもユーキはでもね、たくさん」
5「俺はオールマイティーですから」
3「生まれてから全ての…」
5「老若男女全ての…」
2「男女?老若男女!?」
5「にゃんの、にゃんの」
2「男性もじゃん!」

 

(ちなみに年下派らしい)
スクランブル特急 2017/07/13]

 

 

 

 

【〆の冷麺】

 

永「ユースケ冷麺食べ過ぎちゃう?」
6「えっちょっと待って」
2「ユースケ冷麺食べすぎですね。冷麺って〆ですよね」
永「冷麺〆やね。冷麺〆って普通一杯ね。食べて、ああ美味しかったって終わり。〆の、〆が冷麺」
6「だってお腹空いてたんだもん」
永「全然〆へんやんあいつ」
6「だって美味いんだもん」

 

[ナガオカ×スクランブル 2017/07/18]

 

 

 

 

【負けず嫌い】

 

永「カイはね、こうやってクールに見えるでしょ。クールに見えるけど、トランプやったらめちゃ熱くなった」
6「ああ熱い」
永「7並べの時人一倍喋るから」
2「もう負けたくない」

 

[ナガオカ×スクランブル 2017/07/18]

 

 

 

 


【バディーの綴り】

 

1「ユーキのメモに“My Buddy”ってメモがあるんですけど、“My baddy”って書いてるんすよ。マイベディ!みたいな。で、これをさっきユーキに問い詰めたら『そうなんだよ。OかAか迷ったんだよ』ってどっちもちげえよ!?」
5「知ってるよ!」
1「Uだから!どっちもちげえよ!?」
5「知ってんだよ!」
3「え、知ってて間違えたの?」
5「そうだよ!」
3「あっビジネス…」
5「そーだよビジネスだよ!」
3「もうこいつだめだ」

 

スクランブル特急 2017/07/20]

 

 

 

 

【女の子になったらやりたい事】

 

1「俺はバレンタインデーを送ったりしたいね」
6「へ〜」
1「とか、スポーツドリンクをこう持って行きたい」
6「え〜!」
3「青春だねぇ」
1「あのマネージャーになって、俺すごい憧れてたのよ。野球部で、ああちょっと疲れたってベンチに座ってるところで、マネージャーが、あっ先輩!スポーツドリンクですっ!って言うてくれて、おおありがとうみたいにカッコつけてやりたかったの。逆の立場やったら、どういう気持ちになんのかなって」
3「あ~」
1「要はその瞬間は、女子もちょっと『あ、しんどそうや〜ちょっと優しくしよう』と思ってやってるわけやん。だから男子もときめくやん。だからマネージャーもちょっと、可愛く行こう!みたいな」
3「確かに女子にしか感じないような、気持ちとかあると思うから。それは確かに男には体験できないですね」
1「きゅんきゅんがあるよね」

 

6「僕は女子会!女子会に参加してみたい!」
1「女子会!?」
6「ハイボール飲んでウィー!みたいな一緒にやりたい。わかる?わかんないか」
3「ハイボール飲んでウィー!はわかんないけど…」
1「どんな話すんの」
6「あれよ、なんだろ。こう好きな男性について語ったりだったりとか、なんかそういう、今起こってる話題とかについて」
3「女子の話を。女子トークを」
6「女子だけにしかわからない話を聞いてみたい」
1「いいですね」
3「なんかね、女子トークってどっちかのイメージしかないですけどね」
6「どっちかってなに」
3「すごいこうメルヘンというか、可愛らしいはなしと、あとはもう、エ、エグい…みたいな」
6「やめなさい!w」

 

スクランブル特急 2017/08/03]

 

 

 

 

【夏休みのアウトドア体験】

 

3「ゲームの中で外に行ってたんで」

 

スクランブル特急 2017/08/10]

 

 

 

 

【Q:バイト先の先輩と連絡先を交換したいけど勇気がでない。どうしたらいいですか?】

 

2「可能性としてあるのは、携帯無くしましたと。無くしたんで、ちょっとどこにあるか分かんないんで、先輩のでかけてもいいっすか?っていう」

 

あざと賢いうみギャル。
SCHOOL OF LOCK! 2017/08/22]

 

 

 

 

【おさななのお父さん】

 

5「リョウガのお父さんはね〜とにかくイケメンやからな〜!」
6「まじ〜!?」
5「声も良いし〜背も高いし〜」
3「なんでお前が俺のお父さんを紹介してんだよ!w」
6「ほんとね、背高くてね、でもリョウガって感じだよね」
5「リョウガってすぐ分かる」
3「そうなんですよね、僕はお父さんの遺伝子を100パー受け継いできましたから」
6「ほんとだよね」
1「悟空と悟天みたいな感じやな」
3「そうだな。まったくそう。同じ声優みたいな感じ。中身同じみたいな」
1「がわが変わっただけやな。ほんまに」
3「ユーキのお父さんもすげーイケメンだったけどね」
6「イケメンだったねー!」
5「いやいやいや」
3「すげーカッコよかったよね。若いし」
1「腕相撲したけどね。徳島に帰った時に、ユーキの家族と超特急のメンバーでご飯行ったんですよ。ユーキのお父さんも気持ちよくなって。『ちょっとユーキ、腕相撲しようぜ』って」
3「感動だよねなんか」
1「感動したね。でバシバシ倒していくんですよね」
3「そうそうw超強い。強すぎる、お父さん強すぎる」
5「全員倒してた」
1「『お前まだまだやな』。ドヤ顔、みたいな」
3「なんか、HUNTER×HUNTERかなーみたいな」

 

そらイケメンだろ(息子さんの画像を見ながら)。
スクランブル特急 2017/08/24/]

 

 

 

 

【夏休み最終日、宿題に追われている学生さんへ】

 

2「諦めが肝心」

 

応援しないスタイル。
スクランブル特急 2017/08/31]

 

 

 

 

【小学校の頃流行っていたギャグ】

 

7「そんなの嘘!鼻くそ!丸めて!バキューン☆」

 

3「嘘♪鼻くそ♪丸めて食べよ♪」

 

(同じ様なのが地域的に無かった)6「おむすび、丸めて、塩むすびでぽん!」

 

スクランブル特急 2017/09/28]

 

 

 

 

【最近の失敗エピソード】

 

3「俺ある」
1「お」
7「え、うそぉ」
3「電車での体験なんですけど、乗り換えで、その駅がこう始発のね、始発?終点?その駅から走る電車で、ちょっとこう停まってて、こうぱっと乗って、荷物を台にボーンと置いて、ちょっと携帯をいじっていて。ふとちょっと周りを見たら、すごい女性ばっかりなんですよ。なんか女性多い時間帯なんだなと思って。でまあ、それも気にせずね。や、ちょっと気になるなぁと思いながら佇んでいたら、放送というか、車内の放送で『女性専用車両デズ』ぱって聞こえて。ヘェッ!?っていう、経験をしました」
1「うわ、めっちゃ冷汗かくやつやんそれ」
7「大変大変。すぐ移動したくなるやつね」
3「やばっかたほんと」
1「あるある…」
3「心拍数と緊張感たるや」
1「ただでさえな、3次元苦手やのに」

 

7「乗り物系やったらね自分もありますよ」
3「なんですか」
7「ちょっとこの前なんですけど、僕バス乗ったんですよ」
3「あら」
7「バス乗ってて、後ろ方乗ってたんですよ。後ろの端っこの方。一番後ろのね。それでなんか、ちょっと眠たくなっちゃって、寝たんですよ。結構ぐっすり寝ちゃって。目ぇ覚めたら誰もおらんかったんですよ。あれって思って、ここどこやねんやろ、もしかしてもう終点?とかに辿り着いたんかな、とか思ってたら、そのまま車庫に入れられてた」
1「ええ!?車庫!?」
3「ほんとに!?」
7「あの、運転手さんみたいな人が通りかかったから、どんどんってやって、閉まってます閉まってます!ってジェスチャー
したらなんとか開けてくれて。でもちょっとビックリした。閉じ込められた!と思って一瞬。」
1「7号車まじの車庫入り」

 

1「それこそ乗り物エピソードで言ったら、この前オフできたやん。ちょっとね、俺が」
3「できたやんって言われてもね」
1「できたやん。俺のスケジュール知っといて」
3「知りませんよ」
1「ほんで、朝5時くらいに友達と話してて、電話で。なんかプール行きたいってなって。でもプールはちょっといややなぁと思って。俺水めっちゃ好きやから。プールが好きというか。包まれたいというか水に。それで、プールはないから、取り敢えず東京は出たいってなって。鹿児島に行こうってなって」
3「あら」
7「結構遠いよ」
1「まあ俺一人よ。一人旅で鹿児島に行こうと思って。で、話してて、話し終わったのがちょうど6時くらい。で、8時のちょうど成田からの鹿児島発があるつって。すぐ取って」
3「なにすごいなお前」
1「で、でももう電車…色々用意してたから。これ電車やとバタバタして間にあわへんなって。タクシーで。都内から成田までブワーって行って。タクシーのおっちゃんにも、お願いやからちょっとでも、急いで!つって。で、もうギリギリよ。成田あともうちょっとってとこやねんけど、8時の発やけど7時45分みたいな」
3「うわギリギリだ」
7「うわ、間に合うんかな」
1「もう超ギリギリ。で第3ゲートやから、第2からバス乗ってかなアカンの。そういう時間ロスもあんのね。うわギリギリ間に合うんちゃうかなと思って。タクシーのおっちゃんにも、もうこれお金お釣りいらんから!つって」
3「あら!」
1「ばーってバス乗ってんけど、バス全然来うへんくて。うわ最悪〜でも間にあうかもまだ55分!とか思って。ブワーって第3ゲート走って。おばちゃんに、鹿児島行き発どこですか!?って言ったら『あ、鹿児島行き?もう締め切りました』って言われて。もう朝の6時から俺が必死に計画立てたものが全部、ぱぁ」
3「うーわ」
7「弾丸ツアー。弾丸ツアーですね本当に」
3「おま、番組の企画みたいだな。すごいね」
1「なんも回ってない」
3「で、どうしたの結局」
1「結局?成田でご飯食べて帰った」

 

スクランブル特急 2017/10/05]

 

 

 

 

【Q:どうやって目立つのに慣れましたか?】

 

7「自分、『太陽(たかし)』じゃないように、立つってのが大事かなって思った。『太陽』で立ったらやっぱりどうしても緊張しちゃうし、目立つの嫌やなって思っちゃうけど、俺はスターなんや!みたいな気持ちで、正々堂々と行ったらある意味吹っ切れるっていうんかな」
1「フゥ〜〜スタ〜〜」
3「オオ〜」
7「やめろよ!やめてよ!」
3「スタシ〜〜〜!」
7「スタシ〜ダセ〜」
1「スターやで〜」

 

1「俺は、なんか、そこの場所でしか、俺の場合ステージでしか自分を表現するってことができへんかったから。だから、逆に苦手やったんやけど。逆にそこが自分の場所っていうか、そこがないと駄目って感じ」

 

全私が泣いた。
スクランブル特急 2017/10/05]

 

 

 

 

【Q:好きなジブリ作品は?】

1「俺は千と千尋(の神隠し)大好きやから!ほんまに!」
3「ねえコーイチもう出演してましたもんね。めちゃくちゃご飯食べてたじゃないですか」
1「豚じゃないわ!あほか!ふざけんなよ!w」
2「ちぃがぁうよ!」
3「ごめんごめんなんだっけ」
2「遊ばないと腕折っちゃうから!」
3「ああ〜!」
1「え?」
2「坊だよ」
1「子どもおじさんじゃないから!ふざけんなよまじでw」

 

2「僕はでもやっぱりトトロかなぁ」
1「トトロもいいね」
2「ちっちゃい頃見てたっていうのもあるし、さつきのセリフがいいっすよね。『めいの馬鹿っ!もう知らないっ!』」
1「ちょっと似てるw」
3「なんか違う気がするけども…w」
2「そこが『めいの馬鹿っ!もう知らないっ!』っていうのが大好き」

 

3「猫の恩返しと迷ったけど、やっぱりハウルの動く城!」
1「おぁ〜意外やなぁ」
3「いや好きよ、あれ」
1「なんで?」
3「わかんない」
1「うそぉ」
3「曲が、曲が好き」
1「どんなんやったっけ」
3「忘れちゃった」
2「なんだよ!」

 

スクランブル特急 2017/10/12]

 

 

 

 

【お兄ちゃんズとタクヤくん】

 

1「最近眠そうやねんな、毎日なんか。リハでも」
3「そうなの?あっでも確かに、最近ね、僕がゲームつけると、タクヤがオンラインになってる。ずっとゲームやってんだよあいつ」
1「まじで」
3「だから多分、結構夜更しとかしまくってるんじゃないの」
1「一緒にやってるわけ?」
2「違うゲームなんじゃない?」
3「一緒にはやってないんだけど。違うゲームの、ヒットマンやってんだけどあいつ。ヒットマンってゲームをやってんだけど」
1「危ない方向に行き始めたねあいつも…」
3「だからちょっとあいつの中でたぶんね、それにハマってて。夜の世界に…」
1「夜の世界に…なるほどぉ…じゃあ帰ってきてってメッセージを送っときますか」
2「じゃあ、早めに寝るんだぞ!」

 

スクランブル特急 2017/10/26]

 

 

 

 

【お兄ちゃんズとユーキくん】

 

1「ユーキからふらっと連絡がありまして。なんか、家をね、」
3「家を」
1「エロくしたいとかっていう…w」
3「ちょちょちょっw」
2「意味分かんない」
3「えっっと大人っぽくって事かな?なんかこう大人の色気ってあるじゃん」
1「大人ぽくしたいと。色気を…そう、俺に足りないのは色気だと。なんか可愛いって言われるのが嫌だみたいなことを最近言ってるんですよ」
3「いやいや、めっちゃ言われとるでだったら!」
1「カッコいいって言われたいみたいな。男っぽいて言われたいみたいで。それにはまず、やっぱ家庭からだみたいな事を言い出して」
2「んなわけねえだろ!見た目だろ!見た目と言葉だろ!」

3「だめでしょ!家から…w 誰がそれに影響するんだよ」
1「俺じゃないやん!ユーキやん!言ってたんやもん!」
3「しかもなんで、コーイチに連絡すんだろうねそれをw」

2「わけわかんねぇ…w」
1「お父さんだからかな」

 

1「カイはやっぱりちょっとねぇ、やっぱりセクシーじゃないですか」
3「はいはいはいはい」
1「ユーキさんにそんなアドバイスをここを通して届けてあげたらいいかがですか?」
2「家をセクシーにしたいってなんなのwww」
3「いやでもきっとカイなら、あいつがさ、どうしたいのかなんとなく汲み取ってわかるかも」
2「全然わかんないよ〜全然わかんないよぉ〜〜」
1「普段からこうね、いいやり取りがおきてるわけですから」
3「なんかわかるでしょ、なんか」
1「あいつに足りねぇのはここだ!みたいなさ」
3「いい匂いにとか?」
2「ああ匂いはでもあるんじゃないですか?アロマ焚くのもありますし…あとなんでしょうね。部屋と部屋の間にあのなんかシースルーのカーテンみたいな」
3「暖簾みたいな」
2「暖簾みたいな…暖簾ではないけどw」
1「暖簾wwやってるー?ってなってまうやん!」
3「ジャラジャラしたやつとか?ビーズのなんかジャラジャラしたやつ」
1「蚊取り線香焚こうそこでw」

 

2「あからさまにさ、かっこよくしようとするとさ、こいつなんか卑しいみたいになるから」
1「あ~そうね」
3「たぶん見た目の雰囲気は大事だから、なんかイメージだけど…」
2「どっちかというと、なんかアジアンの方が色気はあると思う。木の感じとか、それこそリョウガも言ってたけどビーズ感じとか、それが垂れ下がってるとか、の方が、どういう、というわかんない不思議さが出るから。ユーキさんはそういうのがいいんじゃないですか」
3「家にスモークとか撒いたら…」
1「ヤボやん。それもうヤボやん。あいつの場合ヤボになっちゃうからw」
2「スモークを、焚いたら、色々作動しちゃうから」

 

スクランブル特急 2017/11/02]

 

 

 

 

【お兄ちゃんズとユースケくん】

 

1「最近元気やからあいつは。これからも元気でいて欲しいね」
3「そうだな。たしかにたしかに。のびのびね」
2「そうですね」
3「なんか最近ね、スマホのケース変えてウキウキしてましたよ」
1「まじで?どんな奴に?」
3「なんかねぇ、寿司でぇ」
2「もっとヤバイ気がする」
3「なんか、パカパカするやつ。パカパカっていうか、なんていうんだろ」
2「手帳型?」
3「そうそう、手帳型で、イカの寿司みたいな形で、なんかこう顔がついてんの」
2「スプラトゥーンではないの?」
3「スプラトゥーンじゃない」
2「なんだよじゃあもう敵だよ」

 

スクランブル特急 2017/11/09]

 

 

 

 

 

【お兄ちゃんズとタカシくん】

 

1「あいつ最近さ」
3「はいはい」
1「あの、ドラマの撮影とかに行ったりするやんか?やっぱりちょっと、俳優の仕事で」
3「うん」
2「花にけだもの」
1「で、なんか、やっぱり大人の役者さんに紛れるのよ。だからちょっとさ、あいつがよ?タカシやで!ってやってるのに、普段の会話標準語やったりとか」
3「え"え?」
1「『グーグルのアカウント、これドライブ、ブラウザで見てるから』とかっていう、ちょっと大人っぽい発言をしだしてるのよ最近」
3「おっとぉ?今になって?染まり始めたちょっと?」
1「それがちょっと許されへんっていう話」
3「苦情かよw」
1「いや、ほんまにねぇ、ほんまに大人になりたいのよあいつ今」
3「なるほどねぇ」
1「末っ子がこうちょっと脱皮してるから」
3「いいじゃないですか。みんなでねぇ、見届けたいというか。見守りたいと思いますよ」
2「その皮、ちょっと脱皮してる皮を全っ部ガムテープでぐるぐるに…」
3「いや剥いてあげて!剥いてあげて!w」
1「あかんあかん、かわいそうw」
3「手伝ってあげて!」
1「でもありのままでいてほしい。タカシは」
2「そうっすね」
3「そうだな」
1「純白でいてほしい」
3「見失わずな」

 

スクランブル特急 2017/11/16]

 

 

 

 

 

【Q:独り暮らし前の最後の両親の結婚記念日になにをしたら喜ばれると思いますか?】

 

2「だからもう独り暮らしを……」
3「ん〜ちょちょちょ、それは、あの、ね?」
2「それはもう確定なのか」
3「それはもう確定だとは思う」
2「一緒にいたいじゃん……」

 

絶対この顔してた→( ´•ω•` )
スクランブル特急 2017/11/16]

 

 

 

 

【お父さんのお母さん】

 

1「いや(連絡)来過ぎたらウザイで〜〜んないうけど」
3「いやいやお前の体験談かよ」
1「『今日奈良晴れてるで〜』とか」
2+3「いいじゃねーかよ!」
1「ほんまに!俺のおかんどんだけLINE来るか!」
3「知るかよw」
2「いいじゃねーかよ!」
3「うるさいってw」
1「『見て見て〜今日も地元の花火やで〜』ってムービー来んねんで!?」
2+3「いいじゃん!」
2「めっちゃいいじゃん!」
1「彼女か!!!」

 

スクランブル特急 2017/11/16]

 

 

 

 

【オタク・リョウガ

 

4「リョウガはなんかね、そういうアニメとか好きなんだけど家にフィギアとかは飾ってたりするんですか?」
3「ええ。何体か(ええ声+吐息過多)」
4「なんでさぁ、そのなんかさぁ、気持ち悪いように言っちゃうんだろうねw 普通に言やあいいのに」
2「なんかさぁ、なんだっけ、お母さんになんて言われたんだっけ」
3「『生理的に無理』」

 

スクランブル特急 2017/11/23]

 

 

 

 

【カッコよくなりたい】

 

5「違うんですよ〜」
3「何が違うんですか?」
5「やっぱ、普段可愛い可愛いって言われてる僕、やっぱカッコよくなりたいんですよね」
3「え、でもパフォーマンス中はかっこいいじゃないですか」

5「んん〜そこだけじゃ無くて、プライベートでもカッコよくいたいのね?」
3「そwれwはw無w理wにwきwまwっwてw」
5「お"い"!!」

 

スクランブル特急 2017/11/30]

 

 

 

 

 

【これをすれば必ず寝れる】

 

6「僕昔しまじろうとか抱いて寝てました」

 

可愛い(可愛い)
スクランブル特急 2017/12/07]

 

 

 

 

【好きなおでんの具】

 

4「牛すじ、昆布、大根!この3択ですね。あとちくわ」
2「3択じゃねえw」
4「必ずコンビニで買います僕」

 

3「カイは?3つなに?」
2「大根とぉ。え"〜、だまご、どぉ」
3「どうしたどうしたの玉手箱開けた?」
2「あどは、でもど〜しよ、なやむぅ〜〜〜」
3「悩むねぇ。カイ君たまご?」
2「ちくわぶ

 

3「大根!人参!大根!」

 

リョウガさんのお家のおでんには人参が入ってるらしい。

スクランブル特急 2017/12/21]

 

 

 

 

【Q:私は足のサイズが26cmもあります。皆さんの足のサイズは?】

 

2「27!」
3「27.5か28!」
4「27です」
5「25.5か26」
6「26.5!」

 

3「大きい足の女性もいいと思いうよ!」

 

さらっとフォローしてくリョウガさんに全リスナーがリアコした。
スクランブル特急 2017/12/28]

 

 

 

 

 

【最近買った自分に対してのご褒美】

 

2「僕はもう、ポケモンウルトラサン、ウルトラムーン。相変わらずやってますよ」
6「あ~いいじゃん!いいじゃん!」
5「あ~いいね」
3「わーお」
2「いやもうウルトラサン、ウルトラムーンはユーキもタクヤもね!リョウガもユースケもやってるんで!!」
6「www」
2「メンバー全員やってるんで!!」
5「おいおいおい!!」
3「まてまてまて!w まだ買ってねぇぞ!」
2「全員やってるんで!全員やってるんで!」

 

自分が好きなポケモンを買わせたいカイ君KAWAIIの100万ボルト。
スクランブル特急 2017/12/28]

 

 

 

 

 

【Q:6年間付き合ってた彼氏に浮気されました。POLICEMAN的にはどう思いますか?】

 

2「じゃあもうその彼氏が立ち直れないくらい復讐しようぜ」
5「そうだね」
6「よし!」
3「ちょちょ、う〜ん」
2「どうする?まずそういうの、まず全部周りの友達言ってって」
3「ストップ、ストップ、待て待て」
5「怖い怖い怖い怖い」
2「そいつの味方をいなくなってから、で周りにハニートラップ仕掛けて、また浮気しそうになったところを地獄に突き落としてさよなら」
3「やめろやめろて、おいおい」
5「ヤバいヤバい」
2「そうしてやれ〇〇!」
3「もうドロドロの…」
2「こういう事やったやつは地獄に落ちればいいんだよ」
3「ま!ま!そうだな!?まぁ正論でもあるけども」
2「浮気なんてするやつは最低、人間の風上にも置けねぇんだよ」

 

4「一番正論を言ってやろう!俺らがいるよ♡」

 

浮気は許しません!
スクランブル特急 2018/12/28]

 

 

 

 

 

【もういいやってなった事】

 

5「日本語!!!!!」

 

スクランブル特急 2018/01/18]

 

 

 

 

 

【俺は夜空や】

 

3「でも大抵そういうの(カラフルな虹色のグッズ)ってさ、黒と白ないよね」
6「まぁ…うん…無いとこもあるけど!白と黒は背景と一緒、みたいな、背景、ん?はいけい?」
1「俺のおらんところでそういう話してくれんかなぁ?すっごい寂しい気持ちなったわ」
3「www」
6「ごめんごめんごめん」
1「どういうこと。ケラケラ笑ってさぁ!」
6「ごめんごめんごめん!許して〜」
3「思う。俺は思う!これから虹色に白と黒足せって思う」
1「白い雲と、夜なったら、夜空や」

 

泣いた。
スクランブル特急 2018/01/25]

 

 

 

 

 

【罵倒(?)】

 

7「ちょっとリョウガ。ガリガリ担当やん自分。太る気ない?言っとくけどちょっと、世間一般的に見たら、今の状態じゃ受け入れられへんこと多いと思うなぁ俺。太った方がええんちゃう」

 

聞いてた1「お題が悪すぎる!お題が悪すぎるこれは!チェンジ!何を送ってるんですか!何が罵声を浴びせてくださいや!言うかこんなもんもう!いらん!あかん!あかんもうあかん!」

 

これを過保護と言います。マーカーしておいてください。
スクランブル特急 2018/02/01]

 

 

 

 

 

【マスター・リョウガ

 

3「アプリゲーム、動物タワーバトルというものがありまして非常に流行っていて〜」
2「いやマジでリョウガ、マジですごい。タカシやってんだっけ?」
7「やってるけど、そんな大して…」
2「レートは?」
3「レートが2100行きました」
7「え!?マスターやん」
2「ヤバいよね。やマジですごいわ〜」
3「2100超えましてその時はニヤつきましたね〜」

 

スクランブル特急 2018/02/08]

 

 

 

 

 

【Q:年上の男の人を好きになった事はありますか?】

 

2「男性として、なんか憧れに近い。リスペクトに近いような」
3「ヤベえ!みたいな。こいつになら、抱かれても!みたいな、ね!」
2「いやそれはないけど」
3「いやあるでしょ」
2「無いよ」
4「あるんですか?」
3「俺あるよ」
4「誰に?」
3「桐生一馬
4「ああそっち系ね…」
3「龍が如くの主人公の桐生一馬になら、俺もう、抱かれたい」

 

スクランブル特急 2018/02/15]

 

 

 

 

 

【Q:猫耳女子は好き?】

5「そんなんさぁ!!……………嫌いなわけねぇじゃん」

 

正直でよろしい。
スクランブル特急 2018/02/22]

 

 

 

 

 

 

【Q:どうやったら犬離れできますか】

 

3「本当にその好きすぎて、離れてる時間がつらすぎる故に、犬離れするべきなんじゃないかって事だと思うんだけど。でも俺としては正直に離れなくていいと思う。俺としては。やっぱり…なんだろうな、真剣な話になるけどさ、命あるものさ、時間が決められてるわけじゃん。過ごせる時間が。だからその中で自分ができる事をしとくべきだと思ってるから。やっぱりその、正直になって、犬離れとかせずに、悲しい時間は悲しく本当に思うべきだと思う。悲しかった分会って、抱き締める!」

 

3「タクヤとかもねぇ犬飼いたいみたいn…なんで涙目になってんの!w やめてよ!w」
4「いやいい話すんなと思って(涙声)」

 

タクヤさんの涙声も相余って私も泣きました。
スクランブル特急 2018/02/22]

 

 

 

 

 

【ユースケくん(12)の卒業式で語った夢】

 

6「僕小学生の頃、夢を語りました。あの表彰台みたいな所で。表彰台?なんかもらうじゃん」
2「壇上で?」
6「そう壇上で、『僕はいつか、親に家を建てるために、大工さんになる!』って」

 

スクランブル特急 2018/03/08]

 

 

 

 

 

【一番綺麗な景色】

 

3「毎回ライブの時、初めてステージに立って、顔をばって上げた時、ペンライトの広がっている景色」
7「ペンライトはね、あれの右に出るものない」
3「これは全員思う事だと思うんですけど。例えばクリスマスとかもね、ライブ毎回していますけどね、どこのイルミネーションよりも綺麗」

 

スクランブル特急 2018/03/08]

 

 

 

 

 

【最近欲しいもの】

 

2「バック!バックがほしいでぇす!」
7「なんのバック?」
2「CHANELのバックがほしいでぇす。60万」

 

ですって2推しの皆さん!!頑張って!!(by2推し)
スクランブル特急 2018/03/15]

 

 

 

 

 

【ライバル】

 

永「ユーキにとってさ、それこそライバル、こいつには負けたくない、一緒に頑張りたいな相手っているの?」
5「ユースケですよ。まあ僕は広い目で見たら…(ブース外から)来るし!w」
6「おおおおい!」
永「来ちゃった」
6「ユーキ!!!!」
永「なに」
6「一緒に頑張ろうぜ!!!!」
永「良い奴だった!」
7「そそくさと帰る」
5「本当に。唯一、超特急でバライ一緒にやらせてもらってるんで」
7「そうやね。ユーキとユースケやね」
5「そう、こう良い刺激を貰えますよね」

 

[ナガオカ×スクランブル 2018/04/03]

 

 

 

 

 


【独り暮らしを始めた人があんしんできる一言】

 

3「…大丈夫…………ずっと近くで見いてるよ…………」

 

5「もしもし…今………君の玄関の前にいるよ……………」

 

春先は花粉と変質者が元気になる季節なので気をつけましょう!
スクランブル特急 2018/04/05]

 

 

 

 

 

【ダイエット】

 

2「糖質制限したらもう1回糖質取ったら太っちゃうもん。だって、絶対。リバウンドするでしょ。運動しろよ」

 

目覚ましと着メロにします(血文字)。
スクランブル特急 2018/05/03]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上です!
この他にもたくさん地方のラジオにプロモーションで出てたり、イケボのリョウガさんが神谷○史さんのモノマネをしてる回があったり(あとこれめっちゃ私情なんですけど好きなジブリ作品の話の時、推し二人が別界隈の推しの名前を呼ぶっていうイベントが発生しました。あの時の投稿者さんありがとう)、メンバーみんながキスしよ?って迫って来たり、草村(タクヤさん+ユーキさん)が喧嘩したり、457号車とドライブデートに行ったり。
超特急は音声だけでもとってもとっても楽しいって思ってもらえたら万々歳です!書き取り頑張ったかいがある!

ここに表情もついたら、さらにトークのと一緒に素晴らしいパフォーマンスまで見れたりしたら、撮れ高すごいと思うよプロデューサーさーん!!!

少しでも気になってもらえたら嬉しいです!
冒頭に貼り付けたYoutubeの映像から、彼らの肝であるライブ映像を見てもらえたら!もっと!嬉しいです!!

2017&2018の年末年始に行われたライブBlu-Rayが発売されますので是非チェックしてください↓

bullettrain.jp


こんなに長いブログを最後まで読んでくださって本当にありがとうございました!TVでもラジオでも超特急のトークが聞けるお仕事が増えますように!の願いをこめて!!

 

 

だけどなんでかな、ふがいないや

(※少し前にブログ用とは別に書いたものなのでいつものブログと文体が異なります。ポエミーなのはいつも通り。)

 

 

 

 

 言葉はとても不思議なものだと思った。

 

 明るく温かい、大方励ましの意味で使われるはずの言葉がとても冷ややかなものに聞こえることがある。

そういう時は大概悪いことが心の中にはびこっている時で、悩んでいる時に周囲の人から「大丈夫?」と心配してもらっても「大丈夫じゃないから悩んでるんだよ」と思ってしまうのが分りやすい例だと思う。

 

 少し前、とてもつらい時期があった。
厳しい事をたくさん言われたり、裏で心無い事や、身に覚えがない悪事をしているとバラ撒かれているのを耳にしてしまったりした。

 

 皮肉にも嫌な事は同時期にまとめて襲ってきたりする。その頃の私も例外ではなかった。出来事はもちろんだが、たくさんの言葉にたくさん傷付けられた。ヘラヘラしているのが得意故「怒られても平気な子」認定されて無駄に怒られる事は慣れていたし、ここで休んだりしたら逃げたと思われるし負けだと無駄に対抗心を燃やしたけど、それでも一度に抱えるには重すぎた。

 

 だからその頃の自分は、どんな前向きで明るい言葉をかけてもらっても、いまいち心に響かなかった。

涙脆い自分がむしろ泣けない位だったから、心が麻痺していたのだと思う。

全部綺麗ごとのように思えた。

そんな風にひねくれた考えになってしまった自分を自覚して、もっと嫌気がさした。

 

 白々しく思えてしまうのは歌についても同じだった。いつも聞いている好きなアーティストの明るく元気な歌も、メジャーなラブソングもどうも聞く気になれなかった。

 

 でも独りきりの移動時間、静かすぎるのも居心地が悪くて何気なく某動画サイトを開き、新着動画を適当に再生した。

 

 流れてきたのはドラムを数回叩く音と、聞いたことのない男性シンガーの歌声。

世の中になにくそ!と思っているような、少し荒っぽくも前向きに聞こえる言葉が並んだ詞に、やっぱりどうも共感ができなくてイヤホンを外そうかと思った。

 その時、サビのラストに、そこまでの歌詞とは矛盾しているような言葉が流れ込んできた。

 

 

『やっぱり何だかふがいないや』

 

 

 ふがいない。という言葉にプラスのイメージはない。

どちらかといえば自虐的に使われる印象が強かった。

けれど、そのフレーズを歌う声は、決してふがいないと思う自分を否定しているようには聞こえなかった。

 

 アップテンポな曲調と優しい声に誘われて、出なくなっていた涙がぶわっと溢れた。

分かりやすい言葉ばかり気にして、結果自分を一番傷付けて追い詰めていたのは自分だった。

それをマイナスな言葉と見知らぬシンガーにに気付かされた。

 

 言葉とはとても不思議なものだと思った。伝える側と受け取る側、双方の心持ちの違いで、同じ言葉でも与える影響が大きく違う。

慰めも、傷付けもできる。

少なくともあの日の私は、頑張れや大丈夫?といった言葉ではなくて「ふがいない」と笑い飛ばしてくれた彼に救われた。

 

 高校生にもなって電車の中で泣くなんて、それこそふがいない思い出だけれど、私は言葉が持つたくさんの意味を知ったあの日の事をできるだけ覚えておきたいと思う。

 

 人もそこそこいる電車で泣いてしまったことに気が動転して、結局その歌手の人は見失ってしまったのだけれど、くるくるとステージの上を歩くスーツに白の蝶ネクタイ姿がやけに印象的な人だった。

 

 

 

 

 



f:id:doccoisyo:20180420163645j:image
https://youtu.be/TJRmKaXy0-4

 

 

 

 

 

 

one black

 

 

ポエマーオタクのどっちつかずな長ったらしい戯言です。


飛行機の中でこれを書いています。明日から私は1年間留学に出掛けるので、長い長い移動時間何をしようかと思ったら一番に今の気持ちを残しておこうと思い至りました。


1月16日に学校から帰ってきて携帯を開いたら、友人の8号車から怒涛の着信履歴が残っていたのをよく覚えています。
あの日からあっという間だったような長かったような。
私生活が多忙だったこともあり早く感じることのほうが多かったかもしれません。
それでも、三ヶ月とは思えないほどたくさん泣いたのは確かです。自分でも笑っちゃうくらい。
さっきもPrizmaX兄さんのsomedayを聞きながら泣きました。乗り物に乗ると不思議なことに感傷的になってしまうんですよね。私だけかな。スーパードライ人間の割に推しに対しては涙腺が馬鹿なのでね。


でも発表を受けた瞬間は泣かなかったんだよなぁ。
友達から大丈夫?って心配されて、ああ現実なんだってじわじわ理解して。
そしてタカシくんのブログを読んで初めてぼろぼろ泣きました。


『ただ本音を言うともう一度超特急として2人でうたいたかった』


5人のメインダンサー、2人のバックボーカルだった超特急で、この感情を抱いたのはタカシくんだけ。
この文を読んだとき、まず最初になんでって思いました。
なんであの人はみんな置いてっちゃったんだろうなと。
大好きだから離れるって、分かるようで分らない矛盾を盾にしたのなら、もっと納得せざるを得ないような説明が欲しかった。それか引き止めるのも申し訳ないくらい前向きな挨拶。


LazyBearの歌詞を見て余計に分からなくなった。BeautifulChaserのニコ生でクマイチっていじられていた事や、愛す。で僕はシロクマで〜すと手を上げていたのを思い出してまた泣きました。
なまけ者のくまは関西弁で歌うんだそう。ここまで来ると匂わせどころの話じゃない。
『だからさあ なあ なんかいってや 嘘だっていいから』って、それはこっちのセリフだよ。


いつまで経ってもどうして、と悲しいと悔しいと寂しいと、これから自分はどうしようばかりがぐるぐる回って、超特急の歌を聞いては泣いてばかりいました。
新しい情報が出るたび、超特急可愛いな、かっこいいな、すごいなって思ったあとすぐに浮かんでくる「なんでコーイチさんいないんだろう」という悲しいわがまま。


こんなに苦しまなくちゃいけないのなら、コーイチさん、もしくは超特急を推してさえいなければなぁと一度も思わなかったと言えば嘘になります。
推しがいなくなってしまったのにこんなに必死に超特急に縋ろうとしていた理由は自分でも良くわかっていないのですが、確実なのは超特急がめちゃくちゃ好きだからと、単推しじゃ無かったということ。


プロフィールにもあるように、私はコーイチさん、カイさんよりの箱推しです。
珍しい組み合わせだねって言われるし、カイさんは分かるけどコーイチさん推しになったの意外だとも言われます。
確かに今までの推し傾向的に言えばカイくんっぽいなと思います。人懐っこい自信家が好きなので。


純粋に歌が好きなんだと思います。歌ってる時の表情や歌に対する姿勢や彼が作る歌が好き。
そこから超特急メンバーと関わっている所も見て、余計に好きになったんだと思ってます。
メンバーとわーきゃーしてるコーイチさんが一番可愛くて彼らしくて好きなんです。だから気付いたら推してた。


年下組がちょっとおびえてる(ように見える)稜海を遠慮なくいじり倒すのはいつもコーイチさんで、タクヤさんを可愛い可愛いって一番言うのもコーイチさんで、ユーユーがおるとうるさいけどおらんと寂しいなぁとかツンデレみたいなこと言うのもコーイチさんで、タカシくんの小ボケや小ツッコミを逐一拾っていたのもコーイチさんで。

逆に、稜海はMC中にぽけーっとしてるコーイチさんに突然話をぶん投げたり、ユーユーは時たま自由すぎるコーイチさんを叱ってくれたり、タクヤさんとタカシくんはコーイチさんのボケを細かく拾い返してくれてた。

自分の話をあまりしない彼が、メンバーと関わる中でぽろっと見せてくれる『コーイチ』や『吉野晃一』が大好きで、一緒に笑ってるメンバーが大好きで、7人の超特急が大好きで、だから純粋に、ただ単純に、離れ離れの姿を見るのが寂しかった。今も寂しい。


6人を否定する訳では決してなく、それでも7人の超特急が大好きだったから、大好きな人が急にメンバーの中で無かったことにされるのが一番悔しいし悲しい。
公式の情報から、コールの中から、オタクの中から、少しずつコーイチさんがいなくなってしまってしまうのはもちろん悲しい。寂しい。

けどなにより私の中では、大好きな人達の中から、大好きな人の存在が無かったことにされたり、名前や存在が互いにNGになってしまう方がよっぽど辛い。
だから私としてはFCイベで6人が「コーイチ」や「7人」を声に出してくれたことが本当に嬉しかったです。
例えそれがエゴサーチによるものだとしても、NGワードじゃないことがわかったから少し心が軽くなった。
超特急公式のみんな〜!今日も元気にエゴサしてる〜!?吉野晃一さんに楽曲提供してもらって〜!!いえ〜!!(泣)
同時にユースケくんとユーキさんの言葉が重たくて苦しくてまた泣きました。情緒不安定も甚だしい。

 

ただ6人も吉野晃一さんも幸せになってほしいのは確かです。

でも本当は、7人で幸せになってほしかったなって思うんです。


寂しいなって事の次にコーイチさんに思うことは、ユーキさんと同じく「ばかやろう」。

まず勝手に大阪城ホールでのライブをラストにするんじゃないよって思う。
私はあの日のfanfareが大好きで大嫌いです。あの中には私が好きな超特急がぎゅっと詰まってるから。今となっては見るのが辛すぎて半分トラウマになってしまった。
冒頭のふなよしの絶妙なやり取りとか、カイさんとコーイチさんのペアダンスを見て優しく笑うタクヤさんとか、ぐしゃぐしゃって頭を撫ぜるユーキさんの目の力強さとか、終わり際真っ先にコーイチさんに駆け寄るユースケくんとか、いつのfanfareよりも高らかに歌ったタカシくんとか。
知ってますか、あのカイさんとコーイチさんのペアダンス、いつもコーイチさん恥ずかしいのか知らないけどちらっとしかカイさんの顔見ないんですよ。ネバギバでカンチョーまでしてるくせに。それがしっかり見つめ合ってさ、手まで繋いじゃってさ。可愛いかったな。大好きだったな、あそこ。

なによりその時のコーイチさんの涙は、Synchonismの時のような、彼の歌に対するプライドがそうさせたような、切ないし苦しいけどカッコいい、彼らしい涙だと思ってたんですよね。
違ったのかな。もうあの日、彼の心は決まっていたのかな。
もしそうなのだとしたら、その結果が今なら、ありふれた日常が奇跡になんて変わらなくても良かったよって思ってしまう私は、冷たい奴だな。

それに「超特急なら大丈夫」って言った事に対してもふつふつと怒ってます。お前が言うんじゃ無いよって。
じゃあ超特急・コーイチに対する大好きはどこに葬れば良いんだよ。
貴方を推してた人間は何も大丈夫じゃないよって。
突き放すわけでもなく、ちゃんと説明をくれるわけでもなく、大好きだよばいばいってそれで終わりって、そんなのずるいでしょ。
どうせならめちゃめちゃに突き放して嫌いにさせて欲しかった。
「君の事が大好きだけど、君にはもっと幸せにしてくれる人がいると思うから別れよう」って言う都合のいいホストみたいなこと言ってんじゃないよ(偏見of偏見)。


なによりずっと、この先間違いなく怒り続けるだろうなと思っていることが一つあります。
「俺には歌しかない」って歌った吉野さん!
それ超特急6人の前で本当に歌えますか!
1号車だったあなたには!
忘れるわけないですって言ってくれる2号車も!!
代わりに色んな場面でたくさん説明してくれた3号車も!!!
自分の事じゃないのにたくさん謝ってくれた4号車も!!!!
ばかだって泣いて怒ってくれる5号車も!!!!!
それでも大好きだって言ってくれる6号車も!!!!!!
もう一度一緒に超特急として歌いたかったって言ってくれる7号車もいるんだよ!!!!!!!
歌しかないわけないでしょ!
ばーーーーーーか!!!!!愛されてるっていい加減気付けーーーーーー!!!!!ちゃんと6人と話せーーーーーーーーーーーー!!!!!!


だらだら書きましたが、ごちゃごちゃしてる中で一番軸の部分を書いただけで、自分がこれからどうなるかは自分でも全く分かりません。
超特急も吉野晃一も推し続けるのか、どちらかを推すのか、どっちも推さないのか。
でもそれは、やっぱりカイさんもブログで言っていたとおり、両方の現場に行ってみないと分からないんだろうなと。そしてそれができるのは早くて1年後。長いなぁ。
でもそれだけ心の準備ができるのはいい事かもしれない。
その間たくさん寂しいと思うだろうし、腹が立つなと思うかもしれない。
それならその時に嫌えばいいかと思う余裕は出てきました。いや、四六時中考えてるのに疲れただけかもしれないけど。
今こうして辛いし寂しいのは、超特急もコーイチさんも吉野晃一も好きだからで、今はそれに甘んじていようかな。
ちっぽけなオタクが立ち止まって後ろを振り返ってたとしても、超特急は変わらず進んでいくだろうしな。
追いかけようと心に決めたときには、その時頑張って走ろう。
今思えば、歴代の推し全員に振り回されなかったことなんか無いな。オタクだなぁ。


そろそろ起きてるのが辛い。撮り溜めたスクランブル特急でも聞きながら寝ようかな。また泣いちゃうかもな。
長々とお付き合いありがとうございました。


最後にコーイチさん、もとい吉野晃一さん。
私が最近一番良く思い出すのは、Trans Nippon Expressのコーイチさん誕生日の日の公演の事です。

「黒がええよ」

って言ってくれた事、すごくすごく嬉しかったです。
正直黒のペンライトなんて見えてないだろうとどこかで思っていたから。
コーイチさん、私もね、黒がええんですよ。
これからも黒を振りたかったんですよ。本当はね。


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幸せになる権利

お前今更かよ!というブログを書きます事で有名なあまつです(大嘘)。

1月中に上げるはずの内容だったんですけど、もう3月ですね。もうそろそろ春が来そうな気配がしますね。

https://www.instagram.com/p/BfaGY1tnaHw/

インスタの宣伝もしたところで本文をば。

 

 

1月、『屋根の上のヴァイオリン弾き』を観劇しました。

(以下、少し作品のネタバレを含みます)

 

推しの入野自由さんが留学後初めて出演する舞台と言うことで、もう期待でいっぱい、そわそわしながら母と舞台に行きました。

 

外国でさらに昔のお話だったわけですが、私が通っているのがキリスト教の学校なので、聖書の時間が設けられていて、そこでユダヤ人の歴史なんかにも触れていたので、割とすんなりと時代設定は理解できました。

 

家族とは、愛とは、がぎゅっと詰まった3時間。

あまりにも濃密で、キャストさん一人一人の演技も歌も素晴らしくて引き込まれ過ぎて、休憩時間にお会いしたフォロワーさんに「魂吸い取られてませんか、大丈夫ですか?」と心配されました。

 

 

語りたいことはたくさんあるのですが、まずなにより感銘を受けた市村正親さんの対応力について。

私が観劇したのは、名古屋の千秋楽です。

テヴィエが何度か心の中で神様に呼びかけに答えるシーンがあるのですが、その中の一回で、観客席の男性が「頑張れ~!」と呼びかけるという一幕がありました。

恥ずかしながら、舞台及び屋根ヴァに対して知識も経験も浅いので、それがルール的によろしくない行為だったのか、もしかしてちゃんと台本上にある演出なのか定かではありませんが、市村さんが自然にそのやり取りをストーリーに組み込んでいるのに感動しました。

まるで台本の通りの演技のような。これが生の面白さか、と思うほど。

私情で一度しか観劇は叶わなかったので、その都度変化する醍醐味を味わえなかったのが残念です。

 

 

そして屋根ヴァではテヴィエの娘3人の恋模様が描かれているわけですが、私が個人的に一番心を鷲掴みにされたのがチャヴァのエピソードです。

とにかく切ない!切ない…!

その時代、特にユダヤのしきたりを大事にしていたテヴィエの娘として、きっと誰にも認めてもらえない恋。

それでも自分の想いを捨てられなかった愚直にも真っ直ぐなチャヴァが、切なくて寂しくて、何よりとても綺麗に思えました。

辛く寂しい別れを決断した分、彼女が選んだ出会いが幸せなものだといいなぁ。

 

 

たくさんの印象的なセリフがある屋根ヴァですが、個人的に今でも心に深く突き刺さっているセリフは、モーテルとツァイテルの

 

「しがない仕立て屋にも、幸せになる権利はある」

 

という言葉です。

たとえ”しがない“ものだろうと、誰にでも幸せになる権利はある。

人種差別が見直されている今だからこそ、かつて迫害の的だったユダヤ人である彼らがその事を言うことに、深い意味を持つのかもしれません。

 

私はどこにでもいるしがない一学生なので、そのセリフがどれだけ世界情勢に物申しているだとか、昔の社会の不自由さを示唆しているだとかはわからないのですが。

純粋に、それこそしがない一人の人間として、そのセリフは胸にくるものがありました。序盤にして涙が出たくらいです。

 

(前回のブログを読んでくださった方は察しがつくかもしれませんが)最近、幸せとは、みたいなことを考える機会があったので余計に刺さる部分がありました。

誰にでも幸せになる権利がある。

でも権利は行使しなければ持っている意味をなさない。

それすなわち、幸せとは掴みとっていくものなのかもしれません。

彼にもあった。だからそれを掴もうとしている。その結果が今の現状なのかもしれません。

それなら両手いっぱいでも足りないほどの幸せを掴んでほしいなぁ。

恐怖心を払い除け、テヴィエに向かって叫んだモーテルの手が、強く握りこまれていたのが印象的でした。

 

 

そして何より、私はやっぱり入野さんの演技と歌が大好きだなぁと。

物語の中に住んでいるかのようなお芝居と、真っ直ぐな歌声。

名古屋芸術劇場の3階席から舞台を見るのは経験が無くて、ちゃんと見えるのかとか色々不安だったのですが、より一層入野さんの歌声が会場に広がっているのが伝わって、いい経験になりました。

臆病者からしっかり者へ。

前半の下がり眉が可愛くて、あまり見慣れなくて新鮮でした。

 

 

来週はキラフェスですね。

残念なが私は両日とも習い事の舞台があって参加できません。

帰国後、そして30歳になってからの初めてのライブ。

きっと入野さんはまた大きな幸せをくれるんでしょう。

いいなぁ。行かれる方は存分にたのしんでくださいね。

夢ならば

Twitterでもなんでも、初めてって何を言えばいいかわからなくて、ここを開設してもしばらく何も書けずにいたけど、どうしても書きたいなと思うことが出来たので、ぽつぽつ書いていこうかと思いました。

本当はもうちょっと前向きな記事書けたらなぁとか思うけど。

 

 

初めて推しの脱退というものを経験しました。

 

 

言葉の力ってすごいと思う。

たった一言、下手したら一文字ですべてが覆ったりしてしまうから。だからこそ私は、公式からの『大事なお知らせ』を読んでから、未だに一つのもやもやを抱えています。

 

なんでコーイチさんは『脱退』だったんでしょうか。

なんで『卒業』や『路線変更』ではなかったんでしょうか。

 

同時期、私立恵比寿中学廣田あいかさんがグループを卒業しました。

つい最近、ももいろクローバーZ有安杏果さんがグループを卒業しました。

どちらも超特急と同じ事務所で、どちらも『卒業』という言葉が添えられています。

 

ならばなぜ、コーイチさんだけ『脱退』なんていうとても現実的で寂しい言われ方をしているんでしょうか。

私はずっとそれが納得いかなくて、悲しくて、寂しいです。

 

メンバーみんなが「突然の決定だった」と言っているところ。

コーイチさんが「7人で8号車を東京ドームへ連れて行きたかった」という言葉。

リョウガさんがブログで言っていた「飛び交っているものは全て個人の予想なわけで真実かどうかは僕たちにしかわかりません」という言葉。

 

あえて『脱退』と言われる何かがあるんじゃないか、と思ってしまうのは不自然でしょうか。

 

私はコーイチさんのブログの、ふわふわした言い回しが好きでした。

けれど宝物と名付けられたブログの言葉には、全然満足できませんでした。

「ふざけんなよ」とも「嘘つき」とも「考え直してほしい」とも思いました。

だってそう思ってしまう言葉ばかりが目の前に並べられているから。

 

質の悪い小説を読んでいる気分です。

起承転はなにも知らないまま、結の部分だけ見ているかのような。

そこから綴られていく新章を、心は置いてきぼりのまま目で追っているような。

 

 

私はもともとコーイチさんとカイさんの複数推しだったので、超特急に推しがいなくなったわけではありません。

そもそも超特急というグループが大好きなので下車を決めたわけでもありません。6人になっとしても突き進んで、きっと東京ドームに8号車を連れて行ってくれると信じています。

彼の歌が大好きなので、吉野晃一個人の活動もできるだけ応援していきたいと思っています。

 

でもパーバレで披露されたMy buddyのレポ。

「We are the buddy」をメンバー全員で歌ったという素敵なエピソード。

やっぱり超特急が好きだなぁと思うと同時に、なんでそのWeに自分が大好きだった人は含まれていないんだろうと思ってしまって、とても情けなくなりました。

まだ自分はあの『大事なお知らせ』を読んだあの日から、少しも前に進めていないんだな。

そんな自分が、全速力で走っていく超特急にも、目を離したらどこかへ歩いて行ってしまう吉野晃一を追って行けるのかな。

 

もしかしたら「We are the buddy」とうたったメンバーの心にはコーイチさんがいたかもしれません。

でも形となって届くのは、その言葉とその言葉を発してる6人の姿だけ。

黒色はどこにもいない。

心の弱い、与えられたものを受け取ることしかできないオタクは、それがどうしても苦しい。

 

言葉の力は凄い。

『脱退』って2文字だけで体調を崩したし、

カイさんの『僕は辞めません』に救われたし、

リョウガさんの『僕たちは諦めません』は何よりも説得力を持っていたし、

ユーキさんが『ライブでその思いをすべて払拭したいと思います!』は希望に満ちていたし、

タクヤさんの『いつかは信じてほしいです』という言葉に、いつか本当にこたえたいと思ったし、

ユースケ君の『コーイチが大好き』で信じられないくらい泣いたし、

タカシ君の『ただ本音を言うともう一度超特急として2人でうたいたかった』という一言はとても重かった。

 

だから私は言葉でちゃんと説明が欲しいと思ってしまいます。

できる事なら、コーイチさん本人の口から。

なにが「どうしようもなかった」のか、

その「ズレ」はなになのか、解消の術はなかったのか、

吉野晃一はどこに向かっていくのか。

先頭車両らしく、貴方を推していた人たちに、もう少しわかりやすいレールを示してほしい。

贅沢な話に聞こえるかもしれないけれど、その余地を残してしまったのは本人達と運営と運営と運営だと思っています。

誤魔化すなら、嘘を吐くなら、もう少し上手にやってほしかった。

 

 

「好き、どっちも応援したい」と「なんで、どうして」を煮詰め続けるのはあまりにも苦しいから、さくっと一思いにトドメを刺してほしい。

はっきりと目に見える形で理由を提示して、まだ「超特急・コーイチ」に縋ろうとしている人格の私を殺してほしい。

そしたらやっと前が向けると思う。

弱い一人のおたくは、未だにあなたの一言を待っています。